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2001/03/05 14:51:18
(hGbrdZqd)
金曜日の仕事が終り、ロッカーの前に立った瞬間から、OLの私から淫らで
快感を貪欲に求める女に変わります…普段、通勤には相応しくないミニス
カートとブラが透けて見えているブラウスに上着、コートで下着はTバック
ですが週末の帰りはいつも指定された服装に着替えて待ち合わせ場所へ向か
います。今回はノーブラに黒のシースルーブラウスに黒のマイクロミニ(股下
0cm)、白のTバックの下にはリモコンバイブをオマ〇コに、アヌスにもオ〇
ンコと同じ物を挿入し、太ももまでのシリコンストッパー付ストッキングの
黒を着けて…コートの前からチラチラ、バイブを押さえているTバックの白
が黒のマイクロミニから飛び出て見えているし、歩くたびにスカートが上
がってお尻を包む布が無くなります…それを直すことも許されずに待ち合わ
せた店へ向かい歩いていると、自然に足が開きぎみになっていて…でも、股
の間にあるバイブが足を閉じる事を許してくれません…歩幅が段々と小さく
なり皆の視線が付刺さる様でした…コートで他人には見えているはずがない
のに…やっと店の前に着きマスターを待っているとき、学生風の男の子が声
を掛けてきて遊びに行こうと誘います…男の子と少し話しているとき、突
然!オ〇ンコとアナルのバイブが低い音と共に動きだしました…私は”
キャッ!”と抑えた声を出しながらビクン!と体を反らせてしまいました…
マスターが近くに来た合図です!私は男の子を断りマスターを待ちました。
まず服装のチエックです…エレベーターに乗り最上階を押しコートを脱ぎま
す‥堅く尖った乳首を摘まれ、まくれ上がったスカートから出ている、異常
な程伸びているTバック…蠢くマン〇コバイブを掴み確認し深く押し入れて
から私にお尻を突き出させ、アナルに入っているバイブを…ゆっくりと…焦
らす様に先の雁がアナルを押し広げる部分で止めて‥また、深く奥まで埋め
ていきます…足がガクガクして頭が白くなっていきもっと激しくと腰を振っ
てお願いしました…しかし、願いも虚しく手の動きが止まり…半分迄しか
入っていなかったバイブがTバックに押し上げられて私の中に入ってきまし
た…コートを着て気が付くと一階に戻っていました…それから雑貨店に入り
しばらく店内で可愛い小物を見ていました…足元に置いてある物を重点的に
…膝を曲げることは禁じられています、当然足を少し開いてお尻を突き出す
格好になりますコートの後ろには深いスリットがあり、そこからアナルから
突き出ているバイブが頭を出します…Tバックは二つのバイブを穴の中に深
く押し込み、そして後ろに立っているマスターも押し込み引き抜いて私を責
めたてます…ときには我慢出来なくなり膝をついてしまいました。マン〇コ
からは留め度なく汁が滴り落ちているのが分かり、体も頭も限界でした…私
は店の中でマスターにお仕置きのお願いをしていました… ”お願いです!
この淫乱でアナル狂いの雌にお仕置きをお願いします”と…マスターは黙っ
て私を店の外に連れ出しました…タクシーに乗るとコートを脱がされ、後部
座席の真ん中に座らせられました…当然運転手のミラーで見られます胸もス
カートの中も…足を閉じようとしてもバイブが邪魔して出来ませんし、”
グゥ~ン”とバイブの音が車内に響きます。運転手がミラーの角度を私の股
に合わせたとき、マスターが”見ても良いけど事故はしないように…”と言
いました。色々話掛けてきていたと思いますが覚えてません…そのとき私は
軽く気をやっていました…そしてマンションの前に着き、コートは手に持っ
たまま部屋まで歩いていったのです。マンションに入ると女性の叫ぶ様なく
ぐもった喘ぎ声がしました…マスターに”お前と同類の雌で、M里だ!”と
紹介されました。ボールギャグと鼻フックを付け、よだれを床に垂らし、
セーラー服に赤い縄で後ろ手に縛られ、足首と足首を長い棒で固定されてい
ました。オマ〇コには太いバイブがモーターの音を響かせています、そし
て、アナルには黒く光る私の手首ほどのチ〇ポが激しく根元迄出入りしてい
ました。奥まで突かれる度に、涙とよだれを流しながら白目をむきながらよ
がり狂っていました…私は直感的に自分も同じ運命と悟りました…体の奥が
熱く火照り、アナルとオ〇ンコのバイブが削り取る様に私の理性を奪ってい
きます…私は自らM里のアナルを犯している男性のアヌスに舌を尖らせねじ
込みながら、バイブを2本とも動かしていたのです。M里の後に犯してもら
える事を期待しながら…M里の反応が無くなり、男性は太い物をアナルから
抜きました、M里のアヌスは私の指が2~3本は入るくらいポッカリと口を
だらしなく開けていました。私は期待を胸一杯に膨らませお尻を高く突き出
しました…しかし男性はソファに座っています…マスターが私のバイブを引
き抜き、私の足首とM里の膝を縛りました。そして、双頭のペニスバンドを
私のオマ〇コに入れてきて、”それでM里のけつの穴を犯して気をやらせる
事が出来たらお前のけつも犯してやる”と言いって頂いたのです。私は無我
夢中で腰を振り、M里のアナルを犯しました…ただ、私が気をやると蝋燭が
背中に注がれます…何回目かの蝋燭が背中に垂れたときM里が気をやりまし
た…それと同時に待ち詫びていた太く堅い物が私のアヌスを押し広げながら
ゆっくりと入ってきました…そこから先は記憶が曖昧で良く思い出せません
アヌスを犯され‥大量の浣腸をされM里にも犯されたと思います…何回も…
私達雌は気を失うまで欲望の虜でした……旨く文章がまとめられず、長く
なってしまい申し訳ございませんm(__)m
御意見、御感想は…フレメ:「A美の部屋」パス:「0000」迄お願いしま
す。今後も体験談を投稿するにあたり参考にしたいと思っておりますので、
お願い致します。