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2001/01/01 14:05:15
(8wZvidI0)
専門学校のクラスの女の子2人とトランプをして、罰ゲームとして、「お尻チェ
ック」をした。
酒を飲んでてたから、女の子も興奮してスムーズにいった。
負けたら、お尻の穴の検査を受けるという遊びだった。
最初は女の子をその気にさせるために、オレが負けて、パンツを下ろしお尻の穴
を彼女たちに見せた。
「意外ときれいじゃん」とか、女の子たちは喜んだ。
次は女の子の番だ。キムラヨシノに似たヨウコを四つん這いにしてパンツを下ろ
した。
オレはゆっくりお尻を広げた。色の薄いお尻の穴が見えた。しわの少ないきれい
なかたちをしている。鼻を近づけた。
「におい、嗅いじゃ、ダメ」と気配を感じたヨウコがいった。
きれいなお尻の穴はほとんど臭いはしない。
「きれいだよ」とオレ。
「ホント、ヨウコ、きれいだよ」とマツタカコ似のミーコがいった。
「ミーコのお尻も見せてよ」とヨウコ。
「どおうしてえ」とミーコ。
「おまえだけ見せないのはずるいぞ」とオレ。
「ミーコも脱いじゃったら」とヨウコがヤケグソ気味にいう。
そして、とうとうミーコもヨウコの横に並んで、パンツを下ろした。
オレは二人の女の子のお尻チェックに興奮した。
ミーコのお尻を広げると、端正の顔に似ず、少し黒ずんだお尻の穴が見えた。
オレは、顔を近づけて、少しその穴を広げてみた。何か、白っぱいものが見える。
ティッシューのカスだ。オレはそっと、そのカスをつまんだ。
「何やってんの」とミーコ。
「面白いものがついてた」
「ウンコついてたの?」とミーコ。
ティッシューはきれいな白い破片で、汚れはなかった。
「ミーコはウオシュレットつかってる?」
「そうだけど、何?」
「そのときのティッシューがついてる」
「エー、やだー」とミーコ。
オレはすかざす、ミーコのお尻の穴に鼻を近づけた。ティッシューはついていた
もの、きれいなお尻の穴だった。黒ずんだ色が変にいやらしかった。
「二人ともきれいなお尻の穴だよ。汚れも臭いもないし。」
「えっちー」と二人。
「でも、中はどうかな」
「エー、どういう意味?」とヨウコが知的な顔をしかめて振り向いた。
「オレのこの指をおまえたちのきれいなお尻の穴に入れて、調べてみる」
「お尻の中に指入れるの?」とヨウコ。
「そんなこと、聞いてないよ」とミーコ。
「君たちのお尻の穴はきれいすぎるから、中に指を入れてみるんだよー」
「中は汚いよ」とミーコ。
「あたしもやだー」とヨウコ。
「きれいかもしれないじゃん」とオレ。
「もし中もきれいだったら、君たちの好きなものおごってあげるよ」
「やっぱり汚いよ。ウンコついてきたらやじゃん」とミーコ。
「でも、面白そう。やってみようよ。」とヨウコ。
「よしやろうぜ」とオレは満面に笑いを浮かべていった。
オレは、指に唾を付けて、ヨウコのお尻の穴に入れた。すごい締め付けだ。指の
先しか入らない。そっと抜いてみて、わくわくして鼻先に近づけた。
「全然汚れてないし、臭くないよ」
「ホント」とヨウコ。
「もっと深く入れなくちゃダメだな。次はミーコだ。」
指にたっぷり唾を付けて、ミーコのお尻の穴に入れた。ヨウコより入り口の締め
付けが弱かったのたっぷり付けた唾の効果で、第2関節くらいまで入った。中はヌ
ルヌルした感じで、オレは期待感に胸が高鳴った。少しそのヌルヌルした感触を楽
しんだ。ゆっくり抜いた。爪の先に少し茶色いものがついている。鼻を近づける
と、ツンとしたすえたような独特の臭いがする。
「臭い嗅いじゃ、ダメー」とミーコ。
「この臭いがたまらないよー、ちょっとウンコついてるしー」とオレ。
「やめてえ。すぐ拭いてよー」と顔を真っ赤にして、ミーコは叫んだ。
「ヨウコのお尻チェックはちゃんとやらなくちゃ。もっと公平にチェックしよ
う」とオレは、ミーコのお尻の穴に入れた指の臭いの余韻を楽しみながらいった。
「なあに、それえ」とヨウコ。
オレは、ベビーオイルと綿棒を用意して、以前雑誌で読んだことを試すことにし
た。ベビーオイルを浸した綿棒をお尻の穴に入れると、穴の奥の汚れ具合がしっか
りチェックできるのだ。浣腸でもしない限り、綿棒には必ず茶色い汚れがついてく
る。これをやるとどんなにきれいな女でも、汚れがついてきて、辱めることができ
るそうだ。
「ミーコのお尻の穴は、臭くて汚いことがわかったから免除するよ。ヨウコのお
尻の穴に綿棒を入れる前に、彼女だけではかわいそうだから、オレのお尻で試して
からにしよう」
オレは四つん這いになって、ミーコにベビーオイルで浸した綿棒を入れさせた。
「ウンコべっとりじゃん。」とミーコはオレのお尻の穴から抜いた綿棒を見せ
た。
「すごい臭い。こんなにお尻の中が、臭くて汚くていいの」とミーコはオレにい
じめられたうっぷん晴らしのようにいった。
「お互い様じゃん」とオレはミーコにいった。
「ヨシ、いよいよ、ヨウコの番だ」
「心配だヨウ。あたしもウンコつきそう」
「みんなウンコついてきたから、恥ずかしくないよ」とオレ。
オレは、ヨウコの色の薄いきれいなお尻の穴の中に、オイルをたっぷり含ませた
綿棒を沈めた。綿棒は簡単に入り、すっぽりと中に収まっていく。オレは期待に胸
を高鳴らせる。
「なんか、変な感じだよう。ウンコが出そうな感じがするよう」とヨウコ。
「綿棒に何もついてこなかったら、オレは何でもおまえの言うことを聞くよ」
「そんなことはどうでもいいよ。ウンコべっとりかも。変な感じがするよー」と
ヨウコ。
オレはゆっくりと感触を楽しむように綿棒を抜いた。
「きれいじゃーん」と抜かれた綿棒をみて、ミーコが叫んだ。
「ホント、きれいだよ。」オレは抜かれた綿棒を見て、思った以上にヨウコのお
尻の穴の中がきれいで、汚れていないのにびっくりした。
綿棒を顔に近づけて、周りをぐるっと回しながら、観察した。
「そんなに見ないでー」とヨウコが美しい顔をゆがめるように叫んだ。
「あれ!ちょっと茶色っぽいスジ見たいのがついてる」とオレ。
「ホント、ちょっとだけどは端っこの方に茶色スジがついてる」とミーコ。
オレはすかさず、そのわずかに変色した茶色い部分の臭いを嗅いだ。かすかだけ
ど、ツンとしたすえたような独特の臭いがした。
「これって、ヨウコちゃんのお尻の穴の奥に残ってたウンコかも。ちょっと臭い
がするよ」とオレはうれしそうにいった。
「もうやめてー。そんなのものをじろじろ見ないでー」とヨウコは泣きそうな声
を上げた。
ヨウコみたいなきれいな女でも、お尻の穴の奥は臭くて、汚い。ウンコするとこ
ろだから、当たり前といえば当たり前だけど、なんかすごくエッチで、すごく満た
された気分になった。また、やりたいと思った。彼女たちによく似た、キムラヨシ
ノやマツタカコでも綿棒でお尻チェックをすれば、茶色いものがついてくるハズ
だ。それに、どんな美人でもお尻の穴の奥は、すえたような独特の臭いがするの
だ。コレッテ、すごく楽しいコトだなと思う。
あとで、オレはヨウコとミーコに好きなものをたっぷり食わせてやった。