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2000/09/23 21:41:15
(cgr516a5)
テレクラで知り合った女とホテルにいった。
女は30才後半くらいの背の高い女だった。
女の肛門が大好きなおれは、頃合いを見計らって
後ろかにまわり、女のお尻を拡げた。
しわの多い形のいい肛門が見えた。
オレはそっと鼻を近づけて臭いを嗅いだ。
全然変な臭いはしなかった。
おれはその肛門をナメまくった。
きれいな肛門で苦い味はしなかった。
おれは適当に指をナメ、すこしずつ肛門の中に指を入れていった。
いつの間にか指の根元まで入れていた。
中は少し湿った感触はあったが、指に当たるものはない。
指を抜いて、そっとその臭いを嗅いだ。
ほとんど臭いはなかった。少しがっかりした。
何回か指を根元まで入れるのを繰り返した。
何回かやっても汚れもなく臭いもしなかった。
何となく不思議な気分になった。
この女は、肛門の奥まできれいなのだ。
オレが彼女の肛門中に指を根元まで入れてくるのを期待して
奥まで念入りに石鹸か何かで洗っているのだろうか。
どうしてこんなに完璧にきれいな肛門をしてるのか不思議な気持ちになった。
こういうのってどうしてなのか、
詳しいひとがいたら教えて欲しい感じだ。