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2000/09/15 15:10:57
(brvHs5Ua)
会社の同僚、亜希子と俺はお互い既婚者同士だ。
亜希子とはお互い結婚前から仲が良く、本番こそ
してないが、コンピュータルームで二人きりのときに
ディープキスをしたり体をまさぐったり、といった関係。
ある日二人とも残業で夜9時頃まで残り、他にはほとんど
人がいなくなった。
亜希子はデカ尻で、形も良く、ヒップアップしていたので
服の上からは何度も触ったことがあった。
その日、俺は亜希子にどうしてもおまえのお尻が見たい、
と頼み込み、「お尻くらいなら・・・」と亜希子も了解。
「でも、人が来たらどうしよう・・・」と亜希子が心配
するので、「じゃぁ、女子トイレに行こう」ということで、
まず亜希子が女子トイレに行き、人がいないことを確認し
俺を手招きした。
初めての女子トイレ。心臓がバクバクする。
三つあるトイレの一番奥へ二人で入り鍵をかけた。
まず抱き合って、ディープキス。
お互いの唾液を舐め会ったあと、スラックスの上から触り
なれた亜希子のヒップを、尻の割れ目からオマンコにかけ
てまさぐる。
特に、中指を割れ目へ埋めるように何度も往復させる。
もう片方の腕では、セーターの上から胸を揉む。
夜とは言え、いつ人が来るとも知れないのでお互い声は出
さない。
トイレには、様式便器の後ろにちょうど膝を乗せられる
くらいの棚があった。
亜希子を後ろ向きにさせ、スラックスをおろし、サンダル
を脱がせ、後ではきやすいように右足だけを出す。
黒いパンストに水色のパンティが透けて見える。もう発射
寸前。
当然パンストも下ろす。やはり右足だけ。
残りのパンティ。これを脱がせば目的達成である。
右横に手をかけおろす。
目の前に現れた亜希子のヒップ。
着やせするたちか、ずっと大きく見える。
パンティの線がヒップに残っている。
割れ目に鼻を近づけ匂いを嗅ぐと汗の匂いが強い。
割れ目からは数本のケツ毛が出ている。
もっと奥を見たくなり、棚の上に右足を上げさせた。
割れ目がおおびらきになり、アヌス、会陰部、オマンコ
が丸見えになった。
アヌスのしわが、放射状にきれいに広がっているのが
印象的だった。
もう何も考えられなくなり、尻の谷間に顔を埋めた。
汗と、アヌス特有のツンとした匂い。
鼻先がココア色のすぼまりに触れ、ぬるぬるした感触で
あることを確認した。
「いゃっ・・」
亜希子が小声でいう。
構わずに俺はぬるぬるのアヌスに舌先を突き立て、
縦々、横々、と小刻みに舌を振るわせた。
アヌスのしわの感触と、ケツ毛のもじゃもじゃした
感触がよりいっそう快感を高める。
「もうそれ以上はダメ・・・。お尻はまだ処女なの。」
と行って振り返り。「もう電車の時間だから・・帰る。
今度一緒に飲もうね!」
といって下着、スラックスを上げ、靴をはいた。
トイレを出るときも亜希子が先に出、人がいないのを確認
後、俺も出た。
今度、飲みに行ったときは、迷わずホテルへ誘おう。