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2000/04/05 14:02:47
(iMmQsj5y)
先週、はじめて彼女の肛門にチンポを挿入しました。
いままで、何度も挑戦していたのですが、痛さによって
いつも途中で断念していました。
しかし、今回はちゃんと根元まで全部入って、なおかつ
ピストンも思いっきりしました。
感激したので書きこみしたいと思います。
土曜の午後、いつものように待ち合わせの場所からコンビニ経由でホテルへ。
いつものように裸でベッドの上でいろいろ話をしていました。
そこで、俺が「カフェオレを肛門の中にストローで入れたい」と
リクエストしました。しぶしぶ 肯いた彼女を
あおむけで膝を思いっきり広げさせました。
薄茶色の肛門が丸見えです。グリコのカフェオレ(100円ぐらい?)を持ち、
側面についているストローをはがします。
飲み口のほうが、やや丸みを帯びている形状になっているので、そっちを、
ゆっくりと肛門に挿入します。途中のジャバラ状になっているところまで、
痛みもなく、挿入できたので、口の中にカフェオレを流し込みます。
もう、この時は、ルンルン気分でした(笑)
肛門から突き出ているストローを口に含んで、口内にあるカフェオレを
ストローの中に吹きこみます。結構すんなり入るもんですね。
4回ぐらいに分けて、200cc全部を彼女の直腸に吹き込みました。
吹きこんでいる途中、ストローを通じて彼女の肛門の中の匂いと
思われる糞便臭も嗅ぐことができました。なかなかいい匂いでした(笑)
さて、200ccも注入したのに彼女は便意を催すどころか平然としています。
肛門の匂いや糞便のかすかな匂いで興奮状態の俺は、彼女の前の穴に
チンポを挿入しました。いつものとおり5分ぐらい出し入れを繰り返していると、
彼女が「後に入れてみてもいいよ」と、口走りました。
彼女が言うには、朝、トイレで大きい方をした時に、肛門が
かなり広がったけど、さほど痛くなかったので、今日はたぶん、
大丈夫だろうと思ったそうです。
思いがけない彼女の言葉に、あわてて肛門をもみほぐします。
1分ぐらいも、もんだでしょうか?。
前の穴から抜いたチンポを、ゆっくりと 後ろの穴に挿入しました。
少し彼女は痛がりましたが、なんとか根元まで挿入することができました。
あとは、ゆっくりと出し入れするだけです。
はじめて味わう、肛門の味に俺はかなり興奮状態でした。
彼女も少しは快感を感じているのか、喘ぎ声を出しています。
4、5分すると、彼女が「お腹が変!」といいました。
先刻いれた、カフェオレが浣腸の効果をもたらしたのです。
もちろんこうなることを期待して注入した俺は、構わずに肛門にチンポを突きたて
ます。
確かに肛門の付近から、ゴボとかグニュとか液体を連想させる音が聞こえてきま
す。
彼女が「漏れてきてる」とか「トイレに行く」とか言います。
確かに少しずつカフェオレが肛門とチンポのスキマから漏れ出しています。
思わず、指先にとって舐めてみると生ぬるかったです(笑)
シーツにも徐々にカフェオレのシミが広がってきたので、
チンポを抜いて、彼女と風呂場へ行きます。
湯船に両手をつかせて、後から彼女の肛門に突きたてます。
彼女も風呂場という場所に安心したのか、肛門から流れ出る
カフェオレの量が多くなってきました。
彼女も便意をこらえることに、必死のようです。
そして、ついに彼女が「お願い!トイレに行かせて」と叫びました。
気の弱い俺は、その言葉についチンポをゆっくりと抜いてしまいました。
そして、チンポを抜くと同時に、彼女の肛門からは、カフェオレの
シャワーが噴出しました。俺のへそのあたりに、茶色の液体と糞便と
思われるカスが、こびりつきました。
噴出した瞬間、彼女は中腰になり、湯船を両手でつかんだまま、
第2、第3のカフェオレのシャワーを噴出させました。
彼女は半べそ状態です。中腰の姿勢のまま、腿や膝をつたって、
カフェオレが風呂場のタイルに流れ落ちて行きます。
ほんの微かな糞便臭が風呂場に漂います。彼女は少し怒った口調で
「早くシャワーで流して!」と言いました。あわてて、
シャワーを使って流して、お互いの体を石鹸で洗い、ベッドへ戻りました。
彼女は「もう しない!」などと行っていましたが、徐々に機嫌が良くなり、
最後にはまた、肛門でセックスすることを許してくれました。
射精にはいたりませんでしたが、彼女の肛門たっぷりと
味わうこともでき、また、彼女の糞便臭も少しは嗅ぐこともでき、
充実した1日になりました。
次はぜひ、肛門内射精をしたいと思っています。
ps.アナル先生の書きこみが最近ありませんね。ぜひ、復活してください。
お願いします。