1
2004/01/06 11:52:54
(sbCT.Djf)
初めまして、ちょっと変態な19歳トモコっと言います。
現在33歳になる会社社長の彼と付き合っています。
彼も、変態プレイが好きで付き合って2年になりますが、ノーマルなSEXを1回もしたことが有りません!
そんな彼が、先月私を彼の友達の奥さんが経営する。
浣腸専門の病院に連れて行かれました。
普通のマンションの1室が診療所になっていてドアを開けると中は病院そっくり!
受付を済ましてから、しばらく待合場所で待たされたんですが彼が受付時に看護婦さんから手錠を渡されていて、私は手と足を手錠をされていて逃げられないようにされました。
そして、私の順番が来た時診察室から二人の看護婦さんが出て来て私の両脇をしっかり抱えてられて私だけ連れて行きました。
ドキドキしながら診察室に入れられて、そして看護婦さんに服を脱がされてパンティー1枚にされてから椅子に座らされましたが、私の両脇にはしっかりと看護婦さんが居て逃げられないように見張られていました。
そして、先生(彼の友達の奥さん)が入ってきました。
私、思ったんですが看護婦さんや先生は白衣にゴム手袋・ゴム製のエプロン・白のゴム長靴を着用してて不思議だなっと思ってたんですが、理由が後で分かりました
早速、先生に胸などを診察されてから、カーテンで仕切られた部屋に連れていかれました。
そこの部屋には変な形のベットが2つ置いてあって、看護婦さんにパンティーを脱がされから、開脚台っと言うベットに上がらされて手をベルトで2箇所も固定され次に足を大きく広げられてアソコが丸見え状態で足は3箇所ベルトで固定されて無茶苦茶恥ずかしい格好にさてれライトが私のアソコを照らして、先生が診察を始めましたが、変な器具を一杯入れらて痛くて大声を上げていたら、看護婦さんに猿轡をされました。
一番痛かったのは、尿道に管を入れられる時で私泣いちゃいました。
やっと痛い診察が終わって猿轡と手と足のベルトが外され自由になって、それで終わりかな?っと思ったら再び看護婦さんに両脇を抱えられて、隣の浣腸台と言う台に寝かされ、再び手と足にはベルトで固定され今度はお尻がよく見える様な格好にされ、看護婦さんが私のアナルに何が塗ってきて時々アナルに指を入れられたりされました。そして先生から「浣腸をします」と言われ次は先生の指が私のアナルに入ってきてグルグルとアナルを広げられてるのが分かりました。
そして、1本~2本3本と指を入れられました。
私は、普段から彼にアナル拡張をされていたので指が4本位なら入ります。
結局先生は3本指を入れられただけでした。
次に、アナルに器具を入れられたりされてから浣腸されました。
最初は、アナルに太い管を置くまで入れられからお水の浣腸を入れられて、次にグリセリン浣腸をされてから濃度が濃いグリセリン浣腸をされ我慢が出来なくなりその場で排泄する事になりましたが、恥かしくてトイレトイレと叫んだんですが、我慢できずみんなが見てる前で大きな音を出しながら出してしましました。
一応、お尻には携帯用の便器を当てられたんですが、便器には全て収まらず先生や看護婦さんまで飛び散ってしまいました。
しかし、ゴムエプロンやゴム手袋・長靴をしてたしてたのはウンコで汚れてもいい様にだったんですね!
診察終了後は、くたくたに疲れ看護婦さんに後処理をされ最後に紙オムツを付けられ彼に抱えられながら後にしましたが、最高に感じてしまい。診察中も何回か看護婦さんにアソコをガーゼで拭いてもらっていました。
次は、来月に診察を受ける予定です。