続きを投稿します。ケンの声にやって来た犬達に囲まれてしまい、おろおろしているとケンが近付いて来てアソコの匂いを嗅いで足を開くようにグリグリ鼻を押しつけて来ました。私は恐くて拒んでいると「ウッ~~」と唸り初めて慌てて、恐る恐る足を開くとケンを初めとする犬達がいっせいに、アソコへ舌を伸ばし初め『あぁ~だめ』と叫んでいると、乳首が立ってしまい不思議に思ったのか舐めて来たんです私はだんだん体が熱くなってしまい犬達にされるがままになりました。アソコがドロドロした愛液をケンが美味しそうに舐めてくれました。続きます。