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2002/04/20 14:34:20
(AIOTSiqp)
今は会社自体ないエネマックなビデオを作る会社にいた七年前、獣姦の撮影をしました。
ヒロインは小六の賢そうな、かなりの美少女(美しすぎてみんなびっくりしていました。ちょっと加藤あいタイプ)でした。父親の持ち込みで、12日間自由にしていいとのことだったので、せっかくの素材なので、できる限り撮るということになりました。あまりの美しさに内容の打ち合せは白熱しどんどんエスカレートしました。さいごは、うちのできるものは全て注ぎ込むことになりました。普通のソフトものの生本番からレイプ、ハードSM調教、そしてお得意の獣姦を12日で六本、超ハードで僕らもとてもつかれました。
少女の体は、一週間で、ロリ専門の男優、レズSM女優、縄師の連日のハードな調教でエクスタシーを感じるまでになりました。僕が男優を努めた本番ものやハードなレイプものでは、少女を何度もいかせる事ができました。しかし、まだメインが残っていたのです。最後の獣姦は、まず、床に女の子の手首足首を麻縄で縛り大の字に開き、口と割れ目の中に蜂蜜を含ませ、調教されたドーベルマンを三匹放ちました。犬は競うように女の子の割れ目と口に舌を入れました。さすが、調教されているだけあって吠えたり喧嘩しません。しかし、吠えることが無い黒い大きな犬が、少女の裸身を競うように貪るさまは、何ともいえない迫力がありました。女の子が恐怖のあまり失禁しましたが、犬にはたまらないらしく一斉になめ回しました。あと、全身にバターを塗って一匹になめさせました。少女の体が犬の唾液で、ぬめっとした輝きを放っていました。
最後に、女の子の体を洗いドーベルマンの匂いを消して、休む事無くメインを向かえました。三人がかりで女の子を抑えつけ、割れ目にワセリンをたっぷりつけた指を挿入し、中まで万遍無く塗ります。お相手は、若い土佐犬でした。調教師の言うことを良く聞く犬ですが、あまりにも巨大で恐ろしいかんじがしました。挿入は正常位だったせいか、ものがかなり太いからか、なかなか入らないようで、女の子もかなり痛がっていました。犬の興奮が今一だったので、持ってきた雌のしょんべんを女の子にぬりました。すると、犬は女の子の体を舐めはじめ、除々に興奮してきました。三人の男が、女の子の両手両足を押さえていましたが、犬は女の子しか眼中にないようで、女の子の体を舐めたり、甘噛みをしながらピストンを繰り返しました。三十分ぐらいたって、犬は何回目かの放出を終え、女の子を離しました。