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2002/03/11 19:31:17
(NIFKTAD.)
最近このサイトを知りました。
私は結婚して2年、28歳の美紀といいます。子供はいません。
このサイトを見つけて、私と同じような体験をしている人がいる。それがわかって
うれしいです。
いま、私の夫は短期の単身赴任中。週末に帰ってくるという生活が続いてます。
わたしは性欲が強い方で、週1回の夜の生活ではもの足りません。
でも夫以外の人とそんな関係になりたいとも思えず、さみしい日を過ごしていまし
た。
家には単身赴任前に夫が知人からもらって来た、ボクサーという種類の雄犬ユウが
います。普段パートのない日は、このユウとじゃれあったりして過ごしています。
そんな中これはおこりました。
その日の夜、自分で自分を慰めていたわたしは、ふと思いました。
「ユウにあそこを舐めさせたら・・・」
考えただけで快感が走りました。
「ユウおいで」
庭で飼っているユウを中に入れ、足の裏をきれいに拭きました。
わたしはベッドに腰をおろし、足を開き
「ユウ舐めて・・・」
と、言いながらあそこを広げました。
しかし、そう簡単に舐めてくれるはずもなく。ユウは首をかしげるようにしてこっ
ちを見ています。
「舐めてよー ユウ・・・」
そういいながらもわたしは自分を慰めていました。
そのときユウが好きなヨーグルトがあったのを思い出し、冷蔵庫から取ってきまし
た。それをあそこへ塗り、ユウの顔の前で足を広げると
「あっ!いいっ!」
ユウが舐めてくれました。
「ああっ!気持ちいい!ユウもっと舐めてぇー!」
はじめのうちはヨーグルトがなくなると舐めなかったユウですが、そのうちなにも
塗らなくても舐めてくれました。
「うぅっ!ああっ!いいよぅーユウ!もっと奥もー!」
指であそこを広げ、奥のほうを舐めてもらえるようにしました。
「あっ!いく!いくいくぅーっ!」
すごい快感でした。正直なところ夫に舐められるより良かったです。人間にできる
舌の動きではありません。そして犬に舐められているという背徳感も理由の一つで
しょう。
ぐったりとしたわたしのあそこを、ユウはまだ舐めています。
「ああん!ユウ・・・」
また快感がわたしを襲います。
「あっ!ユウ!もうだめ・・・」
そう言いながらもわたしは快感に酔っていました。
そして何度もユウによって絶頂をむかえ、やっとユウが舐めるのをやめたときはか
なり時間がすぎていました。
そんな中ユウを見ると
「ユウの大きくなってる・・・」
はじめて犬のものを見ました。そのときユウが突然わたしに覆い被さり、激しく腰
を振ってきました。
「きゃ!」
びっくりして、でもまだそのときはユウとそうなることに対して恐怖があったので
ただユウのあれが入らないようにあそこを押さえて隠していました。
ユウの本能がおさまるまで、またかなりの時間がたちました。落ち着いたユウに
「ごめんね、ユウ」
そう言葉をかけながらも、ユウの激しい腰使いを思い出していました。
稚拙な文章ですみません。みなさんが望まれるなら、ユウと初めて結ばれたときの
ことを投稿します。