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2001/12/09 00:33:33
(8jd2VAes)
えっと、また来てしまいました。
先日カキコしたら結構いろいろと感想を述べてくれたのがすごく嬉しかったです。
それでまた書いてほしいって言う人が多かったので勝手ながらまたカキコしたいと
思いますね。
初めての体験以来私も愛犬ゴールデンレトリバーの『レン』もチワワの『ミル』も
お互いに交わる行為に夢中です。ミルは小型犬なので私と直接交われないのがちょ
っと悲しいのですけどでも
ミルもちゃんとした男の子。おちんちんはしっかりとついているのです。
レンと私ばっかり気持ちよがってたらかわいそうだと思い思い切ってミルのおちん
ちんも私が弄ってあげたんです。
するとレンの時と同様に初めは嫌がっていてもだんだんと気持ちよくなってきたの
か『ハッハッ』と舌を出して私に身を任せるようになってきたんです。
その姿がすっごく可愛いんです。私が赤ちゃんだっこして手で弄ってあげたり
時々お口でしてあげることもあります。おちんちんは小さくて激しくすると悶える
んです。
だからやさしく舌でおちんちんを掃除するようにしたり『ちゅるちゅる』って吸っ
たりすると喜んでくれるんです。
そして絶頂で精液が『ぴゅっぴゅっ!』と服にかかったり顔にかけられたり。
もちろん飲んだこともあります。でもけしておいしいモノじゃあなかったです。
でも・・ヌメヌメした感じが病みつきになりそうなもの本当。
ミルとのHは私が奉仕するって言う感じで私の勝手な欲求の解消にしている点が多
いです。
でもレンの場合は違いますね。もう、『ご主人様と雌奴隷』といった感じで徹底的
に犯されている
そんな感じです。それで今回はそんなレンとのHなプレイを書こうかなって思いま
す。
大体初めての体験から数ヶ月経った7月ごろ。
だんだんとマンネリ化してきた私とレンのSEX。そんなときまたHなHPをうろ
うろしていると私の目に飛び込んできたのはとある経験者の体験談でした。その内
容は『彼氏と公園でHしたら時々車が通ったりしてすっごくスリルがあって気持ち
よかった』というモノでした。
それを見た私は多少の迷いはあったモノのレンと散歩するという名目で深夜0時ご
ろに外に出歩くことにしました。
ちなみに服装はすぐに脱げるようにとちょっと大きめのTシャツにミニスカートで
す。
私の住んでいるところは都会というにはちょっと寂しい準都会くらいの場所で、夜
ともなると人は少なく、家の明かりもちらほらとあるくらいでしかありません。
それでも暗い道を歩いているとちょっと人と会うのが怖くて胸がドキドキしてきま
した。
歩くこと数分、近くの公園になんとかたどり着いた私。
この公園は大きく、よく昼間は子供連れの若奥様がたの集まる場で夜ともなれば人
影もなく
私とレンと貸し切り状態でした。確かに道路に面していますが通る車もなく、静か
な夜です。
私はレンが逃げないように首輪をしっかりつけそしてその反対側にも同じような首
輪で自分にしました。そしておもむろにそばの樹のベンチに腰を下ろし、レンもベ
ンチの上に上がらせ、SEXをはじめることにしました。
私はレンのおちんちんをいつものように手でしごくとレンも『ク~ンク~ン』と相
変わらずの様子でジッとしていました。そしてある程度大きくなったところで私が
下着を脱ぎ、四つん這いになりレンにお尻を向けるとそれを合図にレンも手慣れた
ようにじぶんのおっきなおちんちんをわたしのオマンコに挿入してきました。
「あっ!・・はぅ・・く・・・あぁ・・・・」
部屋ではないので自分の悶える声が響かずにすっと闇に溶けるような感じで今まで
と違う環境のためかすっごくドキドキしてきました。
パスパスパスッ!!
「はっ!ああ・・・ああっ!!ひ・・レン・・いい・・凄く良いの・・ああ
っ・・」
私の悶える姿によだれを垂らしながら必死に突いてくるレン。
パスパスパスパスパスッ!
「んああっ!!あ・・レン・・だめ・・おまんこが・・ああっ・・壊れちゃいそう
っ!!」
いつもと違い人に見られるかもと言う感覚は快感を倍増どころか幾倍にもして、私
も意識がもうろうとしてしまう位でした。
「はっはっ・・ああっ・・・あっ!・・んん・・・ひ・・はぁ・・はぁぁぁ・・」
屋外だというのに私はつい声が大きくなってしまい押さえきれなくなってしまいま
した。
私は来ていたシャツを脱ぎ捨て、裸になりレンの行為を受け止めました。
「あっ・・お・・おっぱいが樹に擦れて・・あっ・・乳首が・かんじちゃうっ!あ
あ・・」
体が熱く火照り、汗だくになっても夜風がその身体を冷やしてくれて私たちの行為
の手助けをしてくれました。
「ああっ・・れ・・レンッ・・もっと・・突いて!私を犯してえええぇぇぇ
っ!!」
もうすでに雌になった私がそんな言葉を発していると突然目の前の道路を一台の車
が通り過ぎたんです。大きな騒音を立てながら走る車・・暴走族の種類だと思いま
す。でもそのまま通り過ぎていったので私もほっと安心していると近くで急ブレー
キの音が聞こえたんです。
私はもしかしたらと思って慌てて近くの遊具(半球の形で周りに穴があいていて中
が空洞なヤツ)に入りました。そしてわたしが隠れてまもなくその人達が公園に来
てうろうろと周りを探し始めたんです。会話はうまく聞こえなかったんですけど
『裸』とか『犬と』とかそういうセリフが聞こえたので私のことを捜しているんだ
と思いものすごく怖かった。それなのにレンってば私と首輪でつながれてるのを良
いことに私にのしかかってきてその勢いで挿入して続きを求めてきたんです。
さっきは急な出来事ということで不可がかかってなんとかレンとの交わりが取れま
したけど普通ならしっかりとつながってて取ることが難しいんです。だから今回も
レンに入れられてなすすべなく受け入れてしまうしかなかったんです。
私は必死に出そうな声を抑えて耐えました。レンてこんな状況でも平気で腰を振る
んですもの。
周りを探しているその人達に見つかったときのことを考えると怖くて怖くて。それ
なのに身体は反応する。そんな状況でのSEXには今までにない快感がありまし
た。しばらくするとちょっと離れたところに暴走族らしき人達がいったので私はT
シャツだけ来て残りはもってレンとつながったまま遊具から出て必死に這って公園
の草むらに隠れました。
昼間なら見つかりそうな場所ですけど夜なら静かにしにしていればばれないと思い
身体を低くして
隠れました。もちろんレンはそんな状況もお構いなしに腰を振ってくれてました。
おかげでガサガサと草の揺れる音がしていたんですけどそれは車のマフラー音で消
されていたので心配ではなかったですけど、そんなときついに私のいた遊具のあた
りも調べられて胸がドキドキしたんです。
でもその人達もついに諦めたのか車で帰っていったのを見て私はほっとしたその瞬
間、レンが私の中に熱い精液を流し込んできたんです。
「あっ!ああんっ!も・・やぁ・・・」
すっかりグチュグチュになった私のオマンコからその精液と共にレンはチンポを抜
き、綺麗に舐めてました。一応レンには怒っておいたんですけど聞いてくれたのか
どうか。
その日は無事、家に帰ることが出来たのですがそれ以来あのスリルが味わいたくっ
て時々外にレンと一緒に散歩をしています。最近は慣れちゃったのか服を着ずにお
互い首輪でつながったまま。
そして人気のないところで声を出してSEXしてます。人の気配が来たらレンもわ
かってくれたのか私が抱きしめると止めてくれるので抱き合ったままひっそりと隠
れてます。
最近は寒いのでしてないですが露出が癖になっちゃってます。なにか露出でいい案
がありましたらよかったら教えてください。よろしくお願いします。