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2001/12/06 22:58:30
(Dhi6oCS3)
前々から書こうかどうか迷っていたんですけど決心したので書きます。
私の場合の獣姦の相手は犬2匹です。
ゴールデンレトリバー(レン♂)とチワワ(ミル♂)の大小二匹の愛犬です。
全ての始まりは二年前。
当時19歳でわたしのつき合っていた彼の部屋にあった一本のビデオテープからで
した。
彼の部屋で彼がトイレに行っているスキにビデオをセットして見てみたんです。
その内容は御察しの通り一人の女性がシェパード犬に上から押さえつけられるよう
にして後ろから
犬にものすごい勢いで突かれていて、そのたびにアソコからビチャビチャとHなお
汁が滴り落ち、
凄いHな声を上げて悶えている姿が映っていました。その日は彼に見つからないよ
うにそのビデオを隠れて家に持って帰ったんです。そしてその晩、都合のいいこと
に一人ぐらしの私は
先に述べた愛犬と暮らしてます。
初めは興味本位でお風呂上がりにバスタオルを身体に巻いてチワワのミルを抱いて
ソファーに座りました。そしてバスタオルをずらして胸をさらけ出し、チワワにお
っぱいをあげるようにしてみたんです。でもやっぱり人の臭いか嫌がってました。
だからどうしたらいいのかなっておもったのでもって帰ったビデオを見てみると身
体にバターを塗ってるじゃないですか。これを見た私はバスタオルが落ちたことも
気にせずに走って台所からバターを持ってきました。それで裸のままソファーに座
り、そのバターを胸に重点的に塗りたくりました。そうするとさっきまでいやがっ
ていたミルが嘘のようにペロペロと舐め始めたんです。
「んっ・・あんっ・・はぁ・・く・・・・・」
今までに感じたことのない快感にたまらなくなりもう片方のおっぱいにもバターを
塗って今度は床に寝そべりました。そしてミルとレンを呼ぶと何の迷いもなく両胸
のバターをペロペロと舐めだしたんです。
「あっ!やあっ・・あぁ・・い・・感じちゃうっ!」
そのザラザラとした感覚が胸中を舐めまわし、乳首を舐めたときは
もう声を抑える事なんて出来ませんでした。
「あ・・ああぁ・・んっ!きゃうっ・・・はぁ・・・んっ・・んふぅ・・・」
その行為をひたすら繰り返しているといつのまにか体中にバターを塗っている自分
がいました。
そしてそのバターを舐める愛犬二匹。その日はこの行為だけで数回、イカされまし
た。
次の日、学校が終わるとすぐに家に帰るやいなやPCに向かいネットサーフィン
で獣姦のことを調べました。そしてその夜、近所も寝静まったであろう時間になる
と私は期待と恐怖に捕らわれながら
その行為を決行しました。
チワワのミルとはさすがにSEXをするのは無理なのでレンとすることにしたので
すが
ネットでの情報だと初めは自分で導いてあげることが必要らしいので服を脱ぎ捨
て・・
「レン、これからわたしとHするんだけど・・大丈夫。私がリードするから。」
レンを抱きしめてキスをするとレンがペロペロと顔を舐めてくれました。
私はさっそくレンを横に寝かせ、チンポを手で弄ってあげたんです。初めはキャン
キャンと嫌がっていたんですけどそれはそれ。
必死に気持ちよくしてあげようとしごくといきなり大きくなり始めてきたんです。
「わぁ・・すごい・・おっきくて反り返ってる・・」
その異形なモノを見るとさすがにちょっと驚いて戸惑っちゃったんですけどレンの
気持ちよさそうな横顔を見ると止めるわけにもいかないなと思ったのでさっそく私
が横からそのチンポを私のオマンコに突き入れようとしたんです。私のオマンコに
ちょっとレンのチンポが入った瞬間いきなりレンが起きあがって逃げちゃったんで
す。でもこれもネットの情報でしっていたので慌てずに優しく・・
何度も何度も繰り返してオマンコの感覚に慣れさせていきました。
繰り返していくこと1時間かそれくらい。レンも感じに慣れたのかおとなしくなり
逃げる様子もなくなりました。そして私は決心し、ついにレンのモノを私の中に入
れることに成功したんです。
そのときの感覚は本当に今までにない新しい快感でした。
レンもその快感を味わって気に入ったのか逃げることなく『ク~ン・・ク~ン』と
小さく声を出すだけでした。私はちょっとずつオマンコをキュッと締めたり緩めた
りしてその快感を味わっていると突然レンが起きあがってしまったんです。せっか
くの快感もパァかと思いきや起きあがったレンは物欲しそうに私の身体や顔をペロ
ペロと舐めてくるではありませんか。
もしかしたらと思い私は四つん這いになりレンを必死に導きました。さすがに慣れ
ない体勢でレンも四苦八苦していましたが先ほどの快感を求める熱意の結果、レン
のチンポを再び挿入することができました。
「あ・ああぁ・・レン、すごいわ・・あなたの・・私の中に感じて・・ん
っ・・・」
私がその快感に酔いしれているとレンが野性に目覚めてしまったのかさらに深く、
突き入れてきたんです。その瞬間なにか玉のようなモノが私の中に一緒に入った感
じがして私が動こうが離そうとしようがまったく抜けないようになったのです。こ
れも犬のSEXの一つの方法だそうなのですがこうなると主導権はレンのモノとな
ってしまい私はただひたすらレンに犯され続けるだけになってしまいました。
「あっ!あっ!ああっ!ひ・・あああんっ!!ひぐっ!うう・・・ああっ!!!」
パスパスパスっ!
ちょっと気の抜けた音を出しながらもものすごい勢いで突いてくるレン。
「ひっ!だ・・だめっ!そんなに・・ああっ!つ・・突かないでっ!だ・・だめ
っ!壊れちゃうっ!!」
もちろん犬であるレンに私の言葉が通じることなくただただ突く行為を繰り返すだ
けでした。
パスパスパスパスパスッ!!
「あっ・・・ああ・・ひ・・ああああああっ!!」
私が耐えきれなくなり絶頂を迎えてもレンは止めてくれませんでした。むしろ絶頂
を迎えたことでさらに敏感になった私のオマンコからはさらにあふれ出すHな汁が
床一面に広がってきました。
「ああああっ!あっあっあっあっ!ああ・・・あっ・・・れ・・レン・・お願
い・・わ・・わたし・・」
あまりもの快感に意識さえ朧気になりはじめた私。まさに絶頂の極みでした。
そして私が力無く床に伏しても腰をつかんではなさいレンはひたすら腰をふり続け
ました。
「あっ・・あぁ・・・んっ・・はぁ・・・ああっ・・あっあぅ・・ううぅ・・・」
30分ほどしてでしょうか。ついに私の中に暑い液が流し込まれたんです。
それは人よりもサラサラしててちょと黒い感じのモノでした。
レンは満足したのか自分のチンポを丁寧に舐め、綺麗にしていました。
「レン・・・ありがと。凄く気持ちよかったぁ。」
私は最後の力でそのままお風呂に入って身体を洗い、部屋を掃除してそのまま倒れ
るように寝ました。初めての感想はただただ凄かったというだけです。その快感は
人の比でなく病みつきになるのは間違いありませんでした。
そしてそれからというもの朝になると布団に潜り込んでオマンコの臭いを嗅いだ
り、一緒にお風呂に入ってもすぐにオマンコに入れようとしてきたり。もうSEX
をしようしようと誘ってくる有様。
でもその愛らしさに負けて朝からSEXをするときもあれば学校帰りにすること
も。
休みの日は一日中って事もありました。もちろん今も愛犬とは一緒に暮らしていま
す。
すっかりレンもSEXの技術が板に付いてきて私ももういかされっぱなし。
もし評判が良かったら又カキコさせていただきますね。でわでわ。