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2003/10/31 23:59:03
(rbfK2BjN)
とある薄暗い部屋の一室・・ ジメジメとしたかび臭い部屋の中で物語りは始まり
ます・・・
ベットで手足を縛られM字開脚で拘束された女性、自由は完全に奪われ、むき出しに
性器が艶やかに光っています。
私は恐怖で震える女性の目の前にコップ一杯のミミズをかざします。
ガラスの容器の中で蠢く赤黒い糸状の生き物・・・女性は小さな悲鳴を上げ目を背
けますが私は非情にもそのコップ内のおぞましい生物を女性の白い腹上に乗せま
す。
ミミズは女性の腹の上で固まっていましたがやがて乳房や脇、首筋、へそ、そして
秘部へ・・・
四方へ散らばり、女性の体をなめるように這いずり回ります。
乳房をよじ登ったミミズは乳首付近をのたうち回り下腹部を這い回っていたてミミ
ズは女性の大切な部分へ・・
女性ははその気持ち悪さと嫌悪感から腰を振り必死にミミズを振り落とそうとする
がガッチリと拘束された女性は為す術もありません・・
女性の大切な部分を這い回っていたミミズは湿った穴を見つけだし、ついに!!
ズルッズルッ・・・っと女性の膣口に頭を沈めて行きます。
一匹・・また一匹・・・ ミミズはどんどん女性の膣内に進入し膣壁を掻き分けて
奥へ進みます。
「刺激が少ないだろう?」私はそう女性に言って新たにミミズをコップ一杯に入れ
ると女性のアソコに押し当てテープで止めます。
女性は泣き叫びますがうねうねとコップ内でのたうち回っているミミズはやがて少
なくなっていき、膣内はミミズで満たされ中で膣壁を押し広げながらグネグネと絡
みあっています。
私はコップを外すと、入りきらずに膣口から這い出てくるミミズを指で押し込みな
がらローターで陰核を刺激します。
陰核の振動と膣内で蠢くミミズの違和感・・やがて絶頂に近づいた女性・・
私は浣腸器に酢を入れると女性の膣口に差し込み膣内に注入しました。
と同時に・・・ビチャビチャビチャ!!!!
膣内に居たミミズは一斉に女性の膣内で死にものぐるいの大暴れし、膣口からは酢
が流れ出しミミズが飛び出すように這い出て来る・・
膣内の強烈なミミズの動きと陰核の刺激で抵抗していた女性はビクビクと絶頂を迎
えました。
私はまだピクピクッと痙攣している女性の拘束を解いて、両手を持って立たせる
と・・
ブチャビチャビチャ・・ 女性のアソコから大量のミミズの死骸が流れ出てきま
す・・
そして・・まだ股間からミミズをぶら下げ涎を流しながら放心している女性に私は
言います。
「これからお前の膣は虫の巣だからな・・」