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2026/01/05 16:39:54
(QVV0zAz0)
昨年に飼犬と一線を越えちゃいました。
幼い頃は母親、成長してくると姉になった気持ちになってた。
一緒に寝ようとしてる時に撫でてたら大人になった彼の性器に手が触れて、それが切っ掛けで私の中で変化が起きた。
男、異性と意識するようになった。
異性と言っても犬、異常な事だとは分かってても興奮してる自分がいた。
ネットで調べこういう世界があると知った。
色んな考えは飛躍してたけど結局は性の好奇心の方が大きかった。
夏休みの時にとうとう彼とセックスした。
入ってもすぐ抜けるの繰り返しだったけど、私のバージンは飼犬の性器が奪った。
初めてセックスする者同士だし私は犬の牝じゃないからと頭の片隅では思いながらも、次の日もまだ快感より痛さしかないのに求められるのが嬉しくて応じてた。
恋人気分でしたね。
関係を重ねていくと彼もだんだん上手くなってきて私は虜になっていってた。
恋(愛)は盲目というけどすっかり彼に一途になっててだんだん自分は牝犬なんだという気持ちになってた。体は人間だけど。
自分が牝犬だと思うと立場が逆になってる事に気付く、犬の世界での牡と牝の関係としてです。
そう思うと私達のしてるのはセックスでなくて交尾なんだと変わっていってた。
夏休みだったから夜も昼も盛りのように交尾していた。
交尾を重ねてる内に牝(女)としての快感を感じる体になってて、そして遂に私達は瘤で結合し真の意味で一つになった。
嬉しくて交尾が終わった時には自然に涙が流れてました。
その時からかな、彼を愛おしいと思う気持ちと愛してると言う感情が芽生え始めていたのは。
体に付いた毛でも爪痕でも愛おしくて嬉しくて一番は彼が私の中に放った精液、彼の子種達だからそれを感じれた時からさらに愛という感情が大きくなってた。