1
2003/05/29 20:09:45
(f3NcSLic)
少々ウンコ純度は落ちるが排水管経由で女性のウンチを採るのが大好き。
お互い出会って金を払って取引するのと違い、選り好みは自分自身でしないと
いけないが、ヤラセ一切無しの自然な態度で彼女らは私にウンチを与えてくれる。
最近は豪華なウォシュレット便器が増えてきた。緻密な水量調節、除菌に脱臭、
快適な温水は高いグレードの便器ほど水粒子が繊細で肌に当たると気持ちが良い
らしい。モチロン便座は暖かく、周辺にはその他快適装備が揃っている。
排便する本人には臭いも一切逆流しなければ手を汚す事すら皆無で快適なもんだ。
しかし、ウンチ本体は相変わらずウンザリするほど臭く細菌の固まりであり食物
のカスだ。「ドザーッ」と流した後の行方など一般人には知ったこっちゃない。
・・・と、言いたいところだがこの「流した後」こそオレの本領発揮♪。彼女らが
水洗のコックをひねった時点で茶黄金の所有権を放棄しているようなもんだから、
一見怪しげな自作の仕掛けでありがたくウンチやペーパーを頂戴します。
特に興奮するのはウォシュレット浣腸。イイ尻の形はしているが肛門は軟弱な構造
をしている女性もいて、自力でウンチを吐き出す事が出来ない20~30代の女性
もたま~にいらっしゃる。彼女らは自宅のウォシュレットの温水放水を最大にして
肛門を刺激し、同時に適量の水を直腸内に注ぎ溜め込んで、頃を見計らって一気に
放出する。
その排泄音がエグい(ToT)。私は外壁に張り付き、ガラス越しに様子を確認する
が、彼女達は自宅ということで一様に安心している。30代の女性達で音消しをす
るケースは滅多にないが(自宅だから)、10代の女子中~高生の中には豪勢にも
脱糞の合間合間に「クイッ クイッ」とコックをひねる。ウォシュレット浣腸をし
ながら流し、水流が止まってしばらく「ブピッッ ビチッ ビリビリチュ~」と
水混じりにウンチを吐き出す。そして水をガンガン流す。
・・・・おかげで私の仕掛けには絶えずウンチ混じりの水が大量に注がれ、発砲ス
チロールの容器はゴプッ、ゴプッと音を立て水があふれかえる。
『おねーサン方、世界には水不足で困っている人々がゴマンといるんだ…。それ
を「臭いがこもるし家族に音を聞かれるのが恥ずかしいから」といったチンケな
理由だけで水を浪費するんじゃねぇよ!』と心の中でいらだっている。
彼女達はぬくぬくとした環境でウンチをひり出し、中には快適な便座で座ったまま
トイレの壁に貼りつけた英単語や文法のプリントを呑気に見ながら「フンフン♪」
と鼻歌なんか歌っている女子中生なんかもいる。そして壁一枚外では私が妙な仕掛
けを微調節しながらウンチを採取し、他人に見つからないようにドギマギしながら
夏は蚊や湿気に耐え、冬はカチカチ歯を震わせながらじっと排水管を凝視する。
よくよく考えたらミジメというか、「もっと他にする事あるだろ?」と自問自答
しながら数時間現場に張り付く。
でも、これは辞められない。彼女達が済ました顔で排泄するほど…、自分自身が
ミジメに思うほど…、ますます辞められない。このギャップに興奮を感じる。
とりあえず採取できたスチロール容器の水を濾過器にかけながら2L型のペット
ボトルに入れ替える。純度が高ければまるでカフェオレのような茶色の液体が6L
ほど採れる。これは晩酌用(爆)。
そして、容器底に溜まったコロコロ、ネタネタの色々な形状の茶色の物体をタッパ
に詰める。ふやけたトイレットペーパーも混ぜて放り込む。
結構金持ちなのかな? そこらへんの再生紙利用の固そうなペーパーと違い、ピン
クや淡いブルーの模様が入った香水を染み込ませた柔らかペーパーが家によっては
使われているときがある。ガラス越しに香る芳香剤もなかなかのものだが、手に取
るウンチはやはり臭い。このギャップに苦笑いしながら「採れたて生」を口に放り
込む。柔らかいモノは歯の裏にこっぱり付いたりするが、大体は舌で舐めくり返せ
ば存分に味わえる。鼻で息をすると、得も言われぬ便臭が顔面中に漂う。
普通では金を積んでもくれなさそうな茶色の物体を無料で、しかも何ら怪しまれず
持ち帰り、眺めたり指で練ったりして楽しんでみる。未消化物を探すのも楽しい。
オプショナルツアーはその家のゴミ箱(外のポリバケツ)をあさってみて、前日の
食べ残しや調理クズと、当日のウンチを照合してみて未消化物の形態に大笑いする
時も結構ある。上品な豪邸から用済みで放り出されたゴミとウンチを眺めてみて
これまたギャップにイッてしまう。それも5日もするととてもこの世のモノでは
ないような悪臭を放ち出す。そうした物体を冷凍庫へしまっておく。
そして、またウンチと水の入った容器を出して解凍し、2週間ばかり置いておくと
その容器にはとても怪しげな泡やら変色した部分が見られ、呑んだり喰ったりする
事は到底出来なくなる。(出来る人がいるなら凄いと思う。)
そして、その香りは、ボロ木造住宅に住む貧乏人のボットン便所の臭いと一緒だ。
美人な女性達が環境の優れたトイレから排出される物体は、結局は一般平民の糞と
同じということがよ~く分かった一瞬だった。