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2002/11/02 15:36:41
(fZgFnb.E)
仕事が忙しかったのでしばらくお浣腸もしていませんでした。
便秘症の私の事ですから4,5日もウンチが出ない日が続き、
たとえ出てもウサギのようなコロコロとした物しか排泄できませんでした。
仕事もようやく落ち着いてきたので昨日有給休暇を取り、薬局で5個入りの
イチジク浣腸を2箱購入して帰宅しました。
夕食もそこそこに私は上はノーブラにTシャツ、下はショーツだけになりました。
ショーツと言っても最近購入した白いレースのTバックです。鏡に全身を写すと
とても淫らな気分になってきました。Tシャツを押し上げる2つの突起。細い股間の
クロッチを濡らす私の愛液。
イチジク浣腸を1箱開けて、お湯を張った洗面器に5つ全部入れて暖めました。
これから始まる淫らな行為を想像して私の股間はどんどんと濡れていき、恥ずかしい
シミを作るまでになっていました。
前回使ったピンクローターを股間のクロッチの所からアソコに挿入しました。
すっかりヌルヌルになっている私のアソコは抗いもせずピンクローターを
受け入れました。
「あうっ」思わず声を出してしまいました。
スイッチを入れたい衝動に駆られましたが、私は湯煎にしている浣腸の一つに手を
伸ばしました
また、股間の布地を捲り、今度はアナルにバージンオリーブオイルを指で
塗り込みました
ゆっくり揉みほぐすうちに指の第2間接あたりまでアナルに入っていくように
なりました。私は指を引き抜きイチジク浣腸を注入しました。
暖かい液体が直腸に流れていくのがわかります。
一つ目を終え、2つ目も注入しました。そうして私は5つ全部を注入して
しまったのです
時間を置かず強烈な便意が襲ってきました。こんな激しい便意は初めてでした。
括約筋が肛門をきっちりと閉じているのに茶色の液体が「ポタッ、ポタッ」と床に落ちているのです。
同時に脂汗が流れ、しゃがみ込んだ私はドアノブをつかみ、必死で便意を耐えていました。数秒すると最初の波が治まったので、私はピンクロータのスイッチを入れました。
「ブィイーン」バイブレーションが私の秘部を犯し始めました。と同時に治まっていた
便意が再び襲いました。2つの穴を襲う強烈な感覚。
とても私の力では我慢できる物ではありませんでした。荒い息を吐きながら股間に目を
やると、ローターを入れたあそこから愛液が太股を伝いお尻の方へ流れていました。
床には直径10センチほどの汚物の池もできていました。
「もう、駄目。我慢できないっ」そう思った私は側にあったマニュキアの瓶を取り
アナルにゆっくりと押し込みました。
「う、ううっ」キャップの所まで挿入すると、なぜかほんの少しだけ落ち着きました。
すでにTバックの股間は愛液と汚物とでグショグショになっていて、私もイキそうになっていました。
股間に指を入れクリトリスを指で激しくこね回しました。
「あっ、ダメ、イッちゃう・・」
「気持ちいい・・・ あー、イクぅーっ イッちゃうーっ」
私は全身を痙攣させながら達しました。浣腸をしてアナルに瓶を入れた恥ずかしい姿で
私はイキました。
次の瞬間、アナルから瓶が抜け落ち、そのまま床に大量のウンチを出しました。
「ブビーッ、ブバッ」
止まらない恥ずかしい音、強烈な脱糞と共におしっこも大量に出ました。
肛門と直腸を襲う排便の感覚はしばらく続き、収まったとき私は自分の出した
ウンチの中にしゃがみ込んでしまいました。