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2002/10/28 22:34:27
(G8YbUYVG)
この間、浣腸して感じた自分に気が付いてショックでした。
私って変なのかなぁ・・・って。
沢山の人からメール頂きました。どうも有り難う。
あの後、真由美はインターネットでピンクローターを買いました(恥ずかしい・・・)
また浣腸をしたくなったからです。
今度はあまり便は溜まっていませんでしたけど、今度はイチジク浣腸1つ注入した後に
もう一つ注入しました。時間を置かずにものすごい便意が私の下腹部を襲い始めました。この前の時とは比べ物にならないほどでした。
それでも、私は我慢しました。(実はその時ショーツを少し汚してしまいました)
沢山、汗が流れて汗と同じくらい私の股間も濡れていました。
「この間と同じ・・・」
強烈な便意が襲ってくるのを我慢して、私はピンクローターをショーツの脇から
感じる部分へ押し込みました。それは、スルッと私自身驚くほどで、その小さな物は私の股間に収まりました。「ホッ」と一息ついてからスイッチを入れました。
私の一番敏感なな部分に当たっているのを確認しながら・・・
「ブイーン」静かな音は激しい振動とともに私の股間を襲いました。
便意はますます激しくなっているというのに・・
私はショーツ越しにピンクロータを敏感な部分に押しつけました。
「ア、アウッ」思わず声が漏れました。同時にアナルからも少しだけ便が漏れてしまいました。
ヌルヌルになっている私の股間ではピンクロータ-が敏感な部分から一番敏感なアソコへと入り始めました。私は指でロータを私の秘部へ押し込みました。
「イヤーン」ロータはあらがいもせず私の身体に入っていきました。
先ほどとは違う快感が私の身体を襲いました。
「もう駄目!!」本当にもう駄目でした。我慢できませんでした。
そして止めどなく襲う便意も限界でした。
ショーツには愛液とは別の茶色のシミが広がっていたからです
私はイキました。ショーツを愛液でグショグショにして、おびただしい量のうんちをフローリングに撒き散らして・・・