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2002/10/06 15:52:50
(EKCCS2Yt)
大月を過ぎたあたりになると、ほとんどの生徒は居眠りをするが、中には、もう限度の生徒も出る。そのような、どうしてもトイレをガマンできない生徒は、自分から助けを求めてくる。座席から立ち上がり、身をよじらせながら近づいてきて、小さな声で「おトイレ行かせて下さい」と懇願してくるのである。うーむ、と考え込むフリをして、用意したエチケット袋を取り出す。お漏らし寸前の女子高生を、バスの後部座席につれていく。後部座席は毎回空いているので、そこを利用する。靴を脱がせてイスの座面に、進行方向に対して後ろ向きで中腰で立たせ、スカートをまくり、パンティを下げさせると同時にしゃがませる。背中が、前の座席の背もたれに当たるようにして身体を固定し、エチケット袋の両端を持ち、股間に当てがわせるのである。どの生徒も、おしっこが漏れる寸前であったにもかかわらず、強烈な羞恥心のために、しばらくはおしっこが出ない。しかし、それもわずかの時間のことで、すぐに、大量の排尿が行われる。尿がビニール袋に当たるボドボド…という音、その外側の紙袋・ビニール袋に当たるパリパリ…といった音、そしてオシッコ溜まりに落ちる水滴の音。これが最も響く。ピチャチャチャ…。そして、もちろん、オマンコ(尿道)からオシッコが放出される時の、チィィゥゥゥィィィ~…という音。最初は「ここじゃできないです」とか「なんとかガマンします」とか言うものの、「まだあと1時間以上かかる」とウソをついて、バスないでオシッコをさせる。前の座席に行きながら、もちろん後ろを注視する。しゃがみこんだところで、スーッと近づいていき、排尿音を堪能する。どの生徒も、大量の尿をこぼしてはいけないという強迫観念から、ビニール袋をオマンコにしっかりと貼り付けている。そして、開いた股の間から、自分の下半身の様子だけをじっと見詰めている。この様子をビデオ撮影できたときの感動は、とても言葉では表現できない。処女の高校一年生とのスカトロプレイである。周囲には、早朝から機材(楽譜立てやPA機材など)の搬入ですでに疲労している在校生・OGが爆睡している。オシッコが終わり、生徒はそのビニール袋のクチを縛り、床に置いたようだ。あらかじめ生徒に渡しておいたポケットティッシュの取出口を破る音がした。今、生徒は、バスの中で下半身を露出させたまま、自分のオシッコで濡れたオマンコを、羞恥心と闘いながら、拭こうとしている。拭いたティッシュを、もう一枚渡しておいた、透明のビニール袋に入れたようだ。生徒は、後ろの背もたれに手を伸ばし、今までそこにしゃがみこんでいた、その座席に膝立ちとなった。急いで近づくと、女子高生特有の、真っ白でハンドボールを2つ並べたような、形の整ったお尻が目に飛び込んできた。スカートはまくったまま、パンティは下げたまま。もちろんこの映像も、少しブレたが、録画できた。この生徒のパンティは、白地に小さいヒマワリの花が水玉のように散っている柄だった。パンティを上げるとき、パンティの股間にナプキンが挟まっているのを確認した。生徒は、パンティを上まで上げると、後ろから股間に手をやり、ナプキンの位置を固定しているようだった。撮影はここまで、とし、知らんふりをして、生徒に終わったかと確かめに行った。生徒の表情は、前かがみ な上に俯きかげんだったのと、前髪が顔にかかっていたのとで、よくは分からなかった。しかし、耳朶から首筋にかけて真っ赤になっていたので、相当な思いを味わったのであろう。この姿を見て、改めて快感に浸る。汚物はそのままでよい、と指示をして、生徒を元の座席につかせた。
ビニール袋に入った、高校一年生女子の、大量の小便[色は薄い黄色]。オマンコを拭いた、3枚重ねのティッシュ[後で見ると、短い陰毛が付着していた]。床を見ると、二箇所に水滴が落ちていた。これは!とひらめいた。大量のオシッコをし、その一部が小陰唇・大陰唇を伝わって、お尻に漏れ、お尻から床にこぼれたものと推測できた。さらに、数本の陰毛、それもかなりの剛毛が、床やイスの上にまで散乱していた。1本1本、丁寧に拾い集め、余ったティッシュの中にそっと包み込んだ。
ちなみに、この生徒は、この合宿で、紺のプリーツスカート・白ブラウスを着たまま処女を失った。そして、2学期は、誰もいない、休日の教室内で、エロ本さながらのスカトロプレイをして、楽しんでいる。一番興奮するのが、机を二つ並べ、そこに脚を乗せてまたがり、地面に置いたバケツめがけて、オシッコをすることだ、と。あと、毎日、朝からトイレに行かず、「トイレに行かせてください」と許可をとるのが興奮する、とのこと。