赤い首輪で狭い檻の中につなぎ、口には口枷をつけ、口を閉じれないようにし、与える餌は俺の精液、大便、尿、および麗子自身の大便、尿のみとする。毎日の風呂かわりに俺の尿をあびせる。麗子のオマンコに大便を詰め込み俺のペニスを挿入する。髪の毛、鼻穴、体中に大便を擦り付ける。二人とも糞尿まみれで乱れ狂うのだ。麗子に大量の浣腸をほどこし、腸内を一度空にしてから、俺の大便を麗子の腸に浣腸器で入れなおす。その際、空気浣腸も大量に入れ排便と放屁もさせてやりたい。麗子は凌辱されるべき美しく淫乱な監禁糞尿奴隷人形なのだ。