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2002/05/21 21:05:15
(kDQvCuuZ)
久しぶりの投稿です
先週の土曜日、いろんな方からの指示どおり
彼女を四つん這いで歩かせて 散歩させました。
昼の2時頃、
田舎町から、さらに奥の村まで自転車で行き、
綺麗な川の流れる山奥まで行き、
(道は補装されていて、道路もちゃんとありますが、)
道路で、彼女を全裸にして
首輪をして、四つん這いで歩かせました。
「綺麗・・・犬みたいで可愛い」 と言うと 彼女は
「わん!」 と ものすごく可愛らしい声で鳴いてくれました。
そのまま道路を30メートルほど歩き、僕は言いました
「さあ・・・犬みたいに、シッコとウンコ・・・して。」
彼女は 顔を赤くさせ、 犬のように片足を 下品に、可愛く、上げ
(ホントのメス犬は足をあまりあげないらしいですけどね)
電柱柱にオシッコをかけました
黄金の液体が、いきおいよく飛び出し
電信柱にパチャパチャとかかり、いきおいがなくなると
ソレは、彼女のふとももを伝い、地面を濡らしていきました。
放尿を終え、 次に彼女は
大胆に、ケツを高く高くあげた 四つん這いの格好で
ウンコをはじめました。浣腸なしの自然排泄です。
「ん・・・恥ずかしい・・・」 と、言う彼女に
「犬は人間の言葉はしゃべらないよ」 というと
彼女は顔を さらに赤くさせ 「キュ、キュ~ン、キュ~ン・・」
と甘えるような 猫撫で声で鳴き、
綺麗な色の肛門から、 ムリムリと、そこそこデカイウンコを
ひりだし始めました。
そのとき、一台の乗用車が、通ってきました。
僕はその場を離れ、
彼女は、そのまま肛門から垂れてくるクソを、
ゆっくりゆっくりと通り過ぎる、車の中の中年ハゲに見せつけながら
排泄を続けました。
車が通り過ぎたのち、彼女のとこに戻ると彼女は
「ああ・・・ああん・・ご、ご主人様・・ウンチ見て・・ください・・。」
と、彼女が自分から「御主人様」と言う言葉を発してきました。
僕は、それが嬉しくて、
地面に、落ちた 横幅4センチ 縦幅15センチの (ウンコは毎回計ってます)
ウンコを、食べてあげ 排泄を終えた彼女の肛門も舐めてあげました。
「汚いです御主人様・・・ご主人様の舌が汚れます・・あうう」
と、興奮を煽る彼女の言葉を、よそにケツを舐め終えた僕は
そのまま、獣型バックで、彼女の肛門、マ○コに
交互に、自分のチンポを出し入れしました
「ああ!ご主人様!!もっと!!もっと突いて!!お尻の穴がィイです~~!!あああああ!」 と、 アナルでラストを迎えました
彼女は、なんとアナルセックスで潮を吹いたのでした。
そのあと、失神した彼女を起こし、服をきて
家に戻りました。
みなさん、他にも、リクエストください。
あと、リクエスト下さった、ゲロマニアの人、ごめんなさい
さすがに、俺のゲロを彼女に飲ませることは、できませんでした
ゲロ吐けないし。 すんません
ゲロプレイ以外のリクなら なんでも受け付けます。