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2003/12/26 00:48:49
(hcs8kFIl)
いい女で臭いコってたくさんいると思うんだけど、実際に嗅げるチャンスは少なかったです。ほとんどハズレばかり引いてたと思います。彼女は足は臭いけど、自宅も会社もウォシュレットで、肝心なにおいが消されてしまって残念です。そんなこんなで、やっと出会ったのが「ゆうき」と名乗る24歳のOLです。地味ですが美人で、会社帰りのスーツ姿で嗅げるというシチュエーションが気に入ってます。ストッキングは蒸れ蒸れで納豆臭く、パンティはオシッコ・おりもので汚れ、パンティ越しに嗅いでも、直に嗅いでも、饐えた臭いが抜群です。なにより、ケツの穴が独特のムッとくるにおいで、味も苦味がかって申し分なし。ゆうきと会ったあとは、ケツのにおいが鼻、苦味が口にしばらく残ります。
何度か会って、前回、やっとウンコ食いを了承してくれて、今日の夕方、いよいよ実行してきました。自然便が出るか出ないかは賭けでしたが、前日の入浴と下着の穿き替えは控えてもらいました。
結果・・・もの凄く臭かったです。こんなににおって、仕事中においが漂わなかったか、心配になったくらい臭かったです。スーツの上からでも、ケツのにおいしました。本人に言ったら、「え、そんなに?やだ~」と答えが返ってきました。ストッキングのにおい嗅ぎ、足舐め、顔面騎乗でのにおい嗅ぎあたりまでは興奮状態が最高潮でしたが、クロッチを舐めてるあたりから少しずつ、そして直舐めで、アソコからケツの穴に移行したときは、具合悪くなってました。アソコを舐めてるときから、テカテカのケツの穴から「モワ~」っとした強烈な臭気が漂っていて、シワに食い込んでる茶色い物体(たぶんティッシュ)と、黒いカス(たぶんクソ)を見たときは、普段なら興奮モノのはずなのに、「もうやめてえよー」と思いました。しかし、こちらから熱心にお願いしたうえに、「どう?臭い?臭いんでしょ?気持ちいいんでしょ?」と熱くなってるゆうきを前にして、やめたいと言える訳もなく、「ゆうき、すごく臭くていいよ~」なんて、感じてるふりをしてました。いつもは速攻で舌を這わせるケツ穴も、少し間を開けたくて周りから舐めましたが、ケツ穴周辺の色素沈着の部分が、すでに苦い味してました?「洗ってないと、汚れ広がるのかな?」とか考え、「こんなときに限って・・」といまいましく感じてました。いつも長時間舐めるので、「ウンコ出なきゃいいな」と思いながらいつも通り舐めましたが、ケツ穴に舌を突っ込んだら、いかにも閉じ込められてたって感じのクソカスというか、残りグソが溶けてきて、泣きそうになりました。「マジにクソ出なきゃいいなー、しないでくれよ」と願ってました。ゆうきは、モノを半分くわえ、亀頭をレロレロしながら気張っています。こんな状況で勃起してたのが不思議でした。ケツ穴の伸縮に合わせ、舌がちょっとずつ奥に入っていき、苦味がいっそう増したころ、舌の先端に固い感触がありました。「マジかよー」って感じでいったん舌を抜いたら、少し開いたケツ穴の奥に、黄土色のクソが見え、いままでの饐えたにおいから、生々しい、クソそのもののにおいがしてきました。「アー出る出る、出てる?ウンコ。見える?」とゆうき。「出るな。くせえ、引っ込め、頼む」と心の中で俺。3センチほど出た状態で、クソはケツからぶら下がって、ゆうきも深呼吸みたいなことしました。先端が尖り気味の黄土色の物体は、まさに「黄金」という具合に輝いており、途中になぜか、ビローンと延びた鼻くそみたいな白いトロミが付いていました。茶色い色素沈着の中央の、黒味が強いケツ穴。そこから出てる黄土色のクソに、白いトロミ。クソとの接点になってる、盛り上がったケツ穴の先端の赤味。そして、茶色いアソコは半開きで、中の赤身がのぞき、そこから垂れてる、トイレ盗撮ビデオで何度も観た、ドロッとした、鼻水みたいな液体。「ウワッ、すげー汚ねえ、グロテスクだ」と思うと同時に、「凄い、ほんとに凄い」と、具合の悪さを忘れ、感動してしまいました。そして、止めてた部分で切れかかりながらも、その後の一気の排泄により、太さを復活させたウンコが、ニチニチと音を立て、出てきました。口で受けた時点で粘土のように折れて、もう一本も口に入りました。おそらく、2本のクソ柱が、口から延びてる格好ではないかと察し
ました。ケツ穴には、最初より明るい黄土色をしたクソが、まだぶら下がっていました。
疲れたので、また今度・・