つい15分程前、十七~八歳の女がビルとビルの隙間に入り、後ろ向きにガニ股状態で何やらゴソゴソやっていた。車の中から見ていると3分程して素知らぬ顔で出て来て、そのまま歩いて行った。すぐに彼女の居た場所を調べるとナント二つ折りになったナプキンが落ちていた。手に取るとまだ温もりか彼女はここでナプキンを交換していったのです。車に戻り、人気のない駐車場に行き、径血がタップリと染み込んだナプキンを鼻に近づけ匂いを嗅ぎ、口に含んで新鮮な径血を味わいながらオナニーをしました。抜き終わりメールしています。あ~美味しかった。