中学の時、保健委員をしていた時、クラス全員の検便を集めて保健室に持って行く係になった。みんな冷やかされ僕も嫌がりながら集めていたが本心は嬉しかった。放課後、検便の入っている紙袋を持ちトイレの個室に入った。当時、検便といってもポキールと言う丸いシールに肛門を押し付けるものだった。僕は紙袋からクラスの可愛い系の3人の検便シールをトイレの壁に張り付けて観察した。肛門の皺の本数まで一目瞭然三人三様で中心部には薄茶色の微量の粒状のカスや繊維状のモノまで女子中学生の肛門の形状と匂いを嗅ぎながらトイレに射精しました。