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2003/09/09 17:51:01
(b9.fKvn6)
ダチに少し離れた川の橋ね下に二十代後半のホームレスの女が居ると聞き冷やかし半分で
行ってみた。離れた場所から見張っていると十時過ぎにでかいズタ袋を持って戻って来た
俺は木刀を持って女の所に行き「テメー、何やってんのよ」と凄みを聞かせ、近くにあ
った空き瓶を割ると女は眼を剥いて驚き頭を抱えてうずくまった。俺は後ろから汚れたス
カートを捲くり上げると、垢まみれの足と薄汚いパンティが表れた「騒いだり大声を出し
たら袋にして川に捨てるぞ」と脅し、腐れパンティを剥ぎ取ると異様な匂いが漂った。
歳を聞くと二十七歳だと答えた。
何でホームレスになったかは知らないが、俺にとっては絶好のオモチャだ。小肥りでブサイ
ク。最高だ。四つん這いにさせて、懐中電灯で汚い尻の穴とビラビラのでかいオマンコを鑑
賞した。ビラビラを摘んで開き恥滓だらけのオマンコの中を見てから空のビール瓶を差し込
んで楽しんでから尻の穴に唾を吐きかけてオマンコから引き抜いたビール瓶を捩込んでやっ
た。木刀で尻を叩き「四つん這いのままで小便とクソして見せろや」と言うとオドオドしな
がら女は小便をして汚い尻の穴から細長いクソを捻り出した。その後、木刀をオマンコに挿
して楽しんだ。最高