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2003/09/01 23:55:57
(oMjBDAQ7)
今日、とうとう私が弟のものになる日がきました。
今日は大学を休んで、家で弟の帰りを待ちました。
幸い父も母も、夜まで帰ってきませんし。
私は弟の携帯に、『帰ったら居間まで来て。』とメールし、雨戸を全部閉め、居間で待ちました。
弟が帰るまで、だいたい20分ぐらいになると、ついつい身体が火照ってしまいます。
私は服を脱ぐと、オナニーしてしまいました。
やがて、『ガチャリ』と、玄関の扉が開きました。
そして一直線に、居間に向かって松葉杖で歩く音が響きます。
私は、グチョグチョのアソコを見せつけるように足を大きく広げ、弟を出迎えました。
「お帰りなさい、駿。」、「ああ、ただいま。なんのつもりだよ姉ちゃん?」、「退院のお祝いに、抱かれてあげるわ。」、「あげる?違うだろ、俺が抱いてやるんだよ。」という会話しました。
弟もすっかり『その気』です。
私は、弟の服を脱がせてあげると、その股間の逞しいものに何度もキスしました。
でもさっきまでオナニーしていたので、私はすぐ「ねぇ、入れていいでしょ?」と聞いてしまいます。
弟が「ああ。」と言うので、弟を並べた座布団の上に仰向けにさせると、私は弟の腰の上に跨りました。
「い、いい?」、「ああ。こいよ姉ちゃん。」という会話のあと、私は弟のオチンチンをアソコにあてがいます。
いよいよこの時がきたと思うと、物凄くドキドキします!
そして一気に、腰を落としました!!
『ズンッ!!』という感じで、弟のオチンチンが私のお腹の中に!!
私、ついにやっちゃった!!弟と、セックスしちゃった!!
もうこれだけで、私は軽くイッてしまいました!
私は、何度も何度も、腰を上下させました!
腰を落とすたび、弟のオチンチンが子宮口にあたるのを感じます!!
弟も、「凄いぜ!もうイッちまいそうだ!!」と言ってくれます!
そして何度か腰を上下させていると、弟が「ダメだ!イク!!」と叫びます!
私も、「イッて!お姉ちゃんの中に、駿の精液注いでっ!!!!」と叫びました!!
次の瞬間、弟のオチンチンから、激しい射精が私のお腹の中に迸りました!!
私も弟も、「あぁ--っ!!!!」と叫び、絶頂を迎えます!!
私は、そのまま前に倒れこみ、弟とキスしました。
お互いの舌を絡め、唾液も飲みあいました。
するとどうでしょう、私の中で、また弟のオチンチンが大きくなっていきます!
そしてそのまま、続け様にやりました!!
私は弟の顔の脇に手をついて腰を上下させ、弟は下から私の胸を揉み、乳首を抓ってきます!
そしてそのまま、2度目の射精も膣内で受けました!
オチンチンを抜いたあと、私はヘトヘトでしたが、ヌルヌルになった弟のオチンチンを舐めてきれいにしてあげました。
その時私は、今までとは違う気持ちで舐めました。
なんて言うか、そう『感謝』の意を込めて。
そのあと弟が「小便だ。」と言うので、足に負担がかからないようにして弟を立たせ、お風呂場に向かいました。
そして湯船の淵に弟を座らせると、私は弟の足の間に跪き、「このまま、お姉ちゃんのお口にオシッコして。」と言って、口を開けて舌の上にオチンチンを乗せます。
「へへっ、マジかよ!?」と言いますが、弟の顔は喜んでいます。
そしてそのまま待っていると、『プッシャアァァ!!』という感じで、オシッコがお口の中に!!
熱いオシッコは、私のお口の中、喉奥まで直撃します!!
咽返りそうになりますが、そんな暇はありません!
私は、必死になって、喉をゴクゴク鳴らせてオシッコを飲み下します!!
もちろん、すべて飲み切れるわけもなく、口から溢れ返ったオシッコで、胸もお腹もオシッコまみれにされてしまいました!!
やがて勢いが弱くなったので、私は直接オチンチンに吸い付いて、残尿までしっかりいただきました。
私は息も絶え絶えになって、「どうだった、駿?」と聞くと、「ホント、姉ちゃん凄ぇや。便所みてぇ。」と言います。
『便所みてぇ。』その言葉にも、なんだかキュンときちゃいます。
そのあと昼食をとり、また弟としました。
弟のお尻の穴やオチンチンを舐め、精液を飲んだり、三度セックスしてまた膣内に射精されました。
そして夕方、最後にまたオシッコしてもらいました。
今度は、まるで男の人が普通にオシッコするみたいな形で、オシッコを浴びせてもらいました。
全身から臭い立つおしっこ臭に、私は快感を覚えます。