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2003/09/01 00:37:27
(UNy/xiu8)
本屋で立ち読みしているとウンコがしたくなるっって本当ですね。
細工して水を流れないようにして待機していると若い女の子が
知らずに入っていく。
今日の子は凄かった。
そのこはトイレに入ってすぐに音消しの為かコックを捻った。
勿論水は流れない。すぐに出てしまうだろうと思っていた。
ところがスカートを捲り上げる音が聞こえ、ため息のもれるような
小さな息みが聞こえた。その後ものすごい勢いのオシッコの音。
また息みが聞こえた後、トイレットペーパーを巻き取る音、拭く音、が交互に何回も繰り返し聞こえた。さっとスカートを捲り上げ、またもコックを
二回。やはり流れない。あきらめてすぐに外へ出てしまった。
時間にして約一分
慌て後を追い外へ出ると店内に入る後ろ姿が・・・。
素早く彼女の入っていた個室へ・・
ぎょっぎょっと目を疑った。
このウンコの量は???
もう興奮しながらそのウンコの形を崩さないようにいれた。
太い、長い、重い、過去最高のシロモノだ。
車の中で確認すると、こげ茶色の固いウンコを黄色い柔らかいウンコが
押し出したのがよく分かる。黄色いウンコにもコロコロのウンコが
纏わりついている。しかし太い!。超勃起
店内で彼女発見! 年は10代後半位イイ女だ。おっと彼氏付きだ。
君の彼女、今凄いウンコしたばかりだよとつぶやいてしまいたくなった。
SEXはできても彼女のウンコ見たこともないだろうな。
何となく優越感に浸りながら車に戻りまたも彼女の大ウンコを
取り出した。ほのかに温かいウンコのにおいを隅々まで嗅いだ。
彼氏に対する嫉妬と彼女のウンコを自分のモノにした達成感が交互する・・。
イイにおいだ。鼻をこすり付けてウンコのにおいを嗅いで
思い切り射精してしまった。