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2003/08/31 23:50:59
(Otkm0lRc)
今日、やっと弟が退院してきました♪
松葉杖を使ってだけど、元気に歩けています。
でも、家には母がいるので、思い切った事はできません。
(一応弟の部屋は防音ですが、いざ『オシッコ』となると、床が汚れてしまいます。)
それに、やっぱり最初はちゃんと、2人っきりでしたいので、『お祝い』は明日の午後にしました。
ですから今日は、今まで同様お口だけで相手しました。
でもちょっと違うのは、私が全裸であるというところです。
弟には、私の身体をじっくり観察してもらいましたが、初めての全裸という事もあり、なんだか恥ずかしかったです。
私はそっと弟の下を脱がし、オチンチンにキスをしてから、いつものように始めました。
病院とは違う、家の日常空間という事もあり、私はいつも以上に熱くなってしまいました。
『ジュポ、ジュポ』という、しゃぶる音が、いつもより大きく感じられます。
弟もそれを感じていたのか、いつもより早く限界に達し、オチンチンを私のお口から引き抜いて、再び顔中に射精しました!
最初の一撃が目に入って、痛かったです。
それからもう1度おしゃぶりして、今度は精液を飲ませてもらいました。
そして弟が、「アレ、もってこいよ。」と言いました。
私はすぐ『オシッコ』だと理解し、例のペットボトルを持ってきました。
弟が「出すよ、いいかい姉ちゃん?」と聞くので、「ええ、駿のオシッコ、飲ませて。」と答えてあげました。
次の瞬間、ペットボトルの中に凄い勢いで、オシッコが注がれます!
私は目を開けたまま、薄ら笑いしている駿の顔を見ながら、必死に飲みました。
全部飲み終えると、弟が「嬉しいかよ、姉ちゃん?」と聞きます。
私は静かに、「うん。」と言いました。
「変態!!」と、弟に言われましたが、弟にそう言われただけで、アソコが疼きます。
さらに今日は、新たな試みをしました。
夜、また射精を受けたあと、私は弟をベッドに寝かせました。
そして『よいしょ!』と、弟の腰を持ち上げ、『まんぐり返し』の体勢にさせました。
ちょうど、弟のお尻の穴が目の前にあります。
私は、舌先で弟のお尻の穴を舐めてあげました!
弟は、『ビクンッ!』と、身体を震わせます!
私は次第に、舌の動きを激しくさせ、キスもお尻の穴にしてあげます。
アナル舐め自体は、前の彼氏の時にもしていたので、少々お手の物です。
弟は、「うおっ!」とか、「凄ぇっ!」とか言って、感じてくれていました。
その証拠に、さっきまで萎えていたオチンチンが、もうビンビンになっていたのですから。
もちろん、オチンチンを扱いてあげる事も忘れません。
私は、弟に気持ち良くなってほしくて、お尻の穴を舐めながら、オチンチンを擦り続けました。
そして間もなくして、「くうっ!出る!!」と弟が叫ぶので、私はすぐ弟の体勢を元に戻し、オチンチンに顔を近付け、弟の射精を顔で受けました!
弟は、息を荒くして「凄かったよ、姉ちゃん。」と、言ってくれました。
そしてそのあと、再びオシッコを飲ませてもらいました。