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2003/08/12 01:16:09
(I61Oa7EK)
1週間ほど前、朝のエレベータで、20代前半の会社で一番可愛い子と一緒になりました。朝から2人きりでラッキーと思っていたら、突然エレベータがストップ。とりあえず、会社に携帯で連絡し状況を伝えて待つこと2~3分、近所の管理会社から保守の人が来たのですが、原因がわからずしばらくかかるらしい。じたばたしてもしょうがないので(笑)上着に脱いでネクタイ緩めながら彼女と話をしていました。でも、何かそわそわ落ち着かない様子・・・気分でも悪いかと聞いてみたら、やっぱりトイレを我慢していました。なぜか空のペットボトルを持っていたので(笑)、軽蔑されるのを覚悟で一応聞いてみましたが、女の子にペットボトルは難しそう・・・だんだん顔が青ざめて来るのがわかったので、最後の手段で僕の口の中に出してもらって、それをペットボトルに移すことを提案。びっくりした顔をしていたけど、漏らしたのを大勢の人に見られるのと、二人の秘密にしておくのとどっちがいい?と問い詰めたら納得してくれたようです。スカートをたくし上げると、スケスケのレースのTバックで思わず立ってしまった(^^;もっと清楚かと思っていましたが見掛けによらないんですね。下着を脱いで足を開いて壁に寄りかかってもらい、顔を近づけました。あそこの毛は薄く、しかも綺麗に手入れしてあるので、ピンク色の果肉が丸見えになっています。そっと口を近づけると、お風呂上りのようないい香りがしてきます。手で軽く毛をかき分けて、唇をつけると「あっ・・・」と小さな声を出して、勢い良く僕の口の中に放出してきました。いっぱいになったら手を握って合図をして、止めてもらうことにしていたのですが、「だめ~止めようと思っても止まらない・・・」僕の口からは今にも溢れそうで、仕方なくそのまま飲み込みました。彼女はそれに気がついたようで、「うそ~いや~、どうしよう・・・」と言いながらも、我慢していたおしっこは止まることなくちょろちょろと出続けました。出終わった所で、あそこに口をつけたまま、彼女の顔を見上げると、申し訳なさそうに顔を赤らめていました。もちろんそのまま綺麗に舐めてあげたら、しっかりと感じてイッテました。その後何を思ったのか、「お詫びに私が・・・」と言って、僕の大きくなったものを口に含んできたのです。彼女の舌使いは、ぎこちなかったのですが、エレベータでの行為ということで興奮して、暫くして彼女の口の中で果てました。彼女はそのまま飲み込んで咥えたまま、「おしっこも・・・して・・・」と言ってきたのです。さすがにちょっと引きましたが、希望通り出してあげると美味しそうに飲み干してました。それから5分ほどしてやっと救出された時に、会社の男どもに密室のことをいろいろ聞かれたのですが、何が起こっていたか秘密です。そのときの行為が忘れられず、今でも彼女とはプレイを楽しんでいます。寝そべった上にまたがって、お互いに順番にかけあうのは最高にいい感じです。