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2026/03/24 09:36:27
(VJ9R9uUV)
本当に良くないことだとは分かっていても止められない性癖があります。それは女子便器を舐めながらオナニーすることです。
一度興味本位で女子トイレに入ったことがあり、そのときのお手洗いの香りや雰囲気にこれまでに感じたことが無い高揚感を覚えました。そのときは誰かが入ってきたら困ると思いすぐに立ち去りました。
しかし家に帰ってからもそのことが頭から離れず、妄想で何度もヌいてしまいました。その妄想を実際にやったらどんなに気持ちが良いのだろうと思うといても立ってもいられず、その日のうちに実行してしまいました。
さすがに詳しくは書けないなですが、基本的には人が来ない時間帯で見知った人ばかりが使うお手洗いがあり、私はそのお手洗いの個室の一つに入りました。
個室に入ると日中に感じた香りよりも、強くその香りを感じたような気がしましす。お手洗いに入る前から勃起していたチンポはさらにガチガチに勃起して痛いくらいでした。
私は便蓋を開けました。男子トイレの物と変わらない便座と便器が目に入ります。何もかも男性用と同じはずですが興奮は止まりません。
便器の前にしゃがみ込み、ズボンのジッパーを下ろしてはち切れんばかりのチンポを取り出します。下着の裏にもべっとりと付くくらいに先走り汁が溢れ出て、仮性包茎気味の亀頭も汁でヌルヌルになっていました。
私は便座に顔を近付けると何度も便座にキスをして、舌を這わせました。チンポは我慢汁を滴らせてトイレの床に小さな液溜まりを作っていました。私は震える手で便座を持ち上げました。
しかし便座の裏も便器の縁も思っていたよりも汚れていませんでしたが、小さな茶色や濃い黄色の飛沫が乾いたような跡がいくつも付いていました。
便座裏の飛沫に鼻を近付けて匂いを嗅ぎましたが、匂いはほとんど感じませんでした。私はそのまま意を決して舌先を濃い黄色の染みに這わせました。苦くてピリピリするような刺激が舌に走りました。
汚物を舐めているという背徳感と自分の変態性に異常なほどの興奮を覚え、ガチガチになったチンポをしごきながら夢中で便座裏の汚れを舐め取りました。
タガが外れた私は茶色の染みへ舌を這わせることにも抵抗が無くなり、舌全体を使って舐め取りました。少量だったからか興奮のためか、味はあまり分かりませんでしたがチンポは痛いくらいに勃起して射精の寸前で、マーブル状に精液の混じった先走り汁が女子トイレの床にダラダラと滴り落ちていました。
私の舌は便座裏のから便器の内側の縁へと移り、舌にまとわりつかせた唾液で大きくこびり付いた染みを溶かすように味わいました。口の中を強い苦味なのか酸味なのか形容し難い味に包まれながら、トイレの床に大量の精液をぶちまけました。
色々と不安を感じて絶対に止めようと思うのですが、止められない
プレイの一つです。あのときの感覚はそれ以外では味わえません。