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2026/03/20 00:42:34
(AS9jUpL2)
仕事帰りに買い物で行ったドラッグストアで母娘の会話が聞こえてどうやら娘ちゃん(JS6年生orJC1年生)が便秘らしい会話が聞こえてきて1週間ほどウンチが出てないらしい。
お母さんが「浣腸してあげるから出した方がいい」と言って、「みゆうは12歳だから30gで大丈夫かな」と言ってイチジク浣腸の30gを手に取り「お腹痛いんでしょ?」と問いかけるが娘は「えぇ~、でも明日出るかも知れないよ?」と言って浣腸に抵抗を感じている様子。
「ママも便秘症だからわかるの。浣腸したらスッキリするよ?」と娘を説得していた。
娘が「それってトイレのナプキンの横にあるやつと一緒?」と聞いて「うん、一緒だよ。ただ、ママが使ってるのは中身がちょっと多いんだけど」と、大体こんな感じの会話だった。
興味が湧いた俺はその母娘を観察していた。
会計を済ませた母娘はそこのトイレの方向に歩いて行った。
多目的トイレに入った母娘。
「お尻をこっちに向けて」という声が聞こえて4,5分後「シャー、ブチュブリュリュー」という音が聞こえた。
しばらくして母娘がトイレから出てきたので入れ替わりに入ったら便臭が漂っていた。
ゴミ箱に娘ちゃんのアナルに挿入したイチジク浣腸があった。匂いを嗅いでみるとほとんど匂いはなかった。よく見ると少し血が付いていたのでゴミ箱の浣腸の下にあったナプキンを手に取ると暖かかったので娘ちゃんは生理中だったようだ。
少し薬液の残った浣腸を俺のアナルに浣腸してナプキンを巻き付けシコった。生暖かい感触でロリを犯しているような罪悪感はあったがそれより欲望が勝ってあっという間に果ててしまった。
こんな珍しい体験が出来ていい1日だった。