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2026/01/01 06:59:25
(1ZTemiAV)
私のプロフ・アルバムにも画像が有るのですが、嘗てSMのマゾ男優をしてました。
色々なマゾとしてのスキルを求めて頂けましたが、一番困ったのがスカトロ撮影の際に女性が排泄できない場合なんです。
理由は緊張や便日或いは軟便(下痢気味)等が有るのですが大抵の場合イチジク浣腸の出番になるのです。
普通のスカトロなら問題無いのですが、食糞撮影となると話が変わってきます。
グリセリンはとても不味い!この一言に尽きます。(甘苦くて黄金と混じると一層きつくなります)
良くスカトロって偽うんこだろ?等と言う方がいるのですが偽うんこの方が大変ですしそんな苦労を女性にさせる撮影なんて無いでしょうね。
一番楽なのは正直軟便と下痢便でコロコロ便は呑み込むのに苦労します…それ込みの撮影ですから。
当然大便(黄金)の前に小便(聖水)の完全口受け撮影をするんですが、緩い人だと同時になってしまう。
そこで考えられたのが便器型やマゾの頭(顔面)を透明容器で顔面を包み込む様にして3方向のカメラで同時に撮影するという方法です。
今では普通になりましたが当時は機材が高価で複数準備できるSM専門AV撮影プロダクションは少数でした。(普通のAV制作会社は沢山存在しました)
大抵スカトロ撮影が入る時は女性の意向か制作サイドの企画で実施されます。
スカトロが終わると鞭やフィスト縛りや露出の撮影と言った女性(女王様)の意向に沿ったシナリオが即興で組まれて行きます。
撮影が一通り終われば後は編集で製品化されると言う訳です。
SMのマゾ男優はこれは出来るがこれはだめと言ったNG組んでは務まらないんです。
一応NGは聞いてくれますけどNGプレイを提起した時点で次の撮影には呼ばれないでしょうね。(そこは結構シビアです)
撮影以外ではスタッフの方も女王様方もとても優しいですよ。
たまに勘違い監督もどきが来たりしますが大抵その一作で終わりとなりますし怖いのはそれが発売すらされないと言う事態になる事です。
現場にはプロダクションのスタッフさんもいますので、撮影風景も撮影している訳です。
それをプロダクションのTOPに観てもらい判断するのですが勘違いさんの場合此処でダメになります。
因みに変わった所では、便秘気味の女性のアナルに女王様がフィストをして出てきた物を全て受けたり、フィスト後の手を全て舐めて掃除したりと言ったものまであります。
偽物ウンチ何て入り込む余地あると思います?
プロダクションがお金払ってまで女性に偽物ウンチさせたりすると思いますか?(無い無い)