1
2006/12/07 12:07:41
(s1.57nlW)
付き合ってる彼女はいるんだけど‥彼女はノーマルなんで,俺がスカ好きなんてバレたら即,サヨナラになると思います。
‥なんで,スカトロプレイはセフレの人妻,裕子と楽しんでいます。
日中も割と仕事柄,自由がきくんで,昨日も裕子に連絡をとり,ホテルでドロドロになって楽しんできました。
「え~っ,またスルの~?雄クン変態なんだから‥(笑)」
満更でもなさそうに俺の要望に応えてくれるんです。
浴室の床に仰向けになると裕子が跨ぎます。
目の前に口をすぼめる花梨なアナルがアップになってきて,
鼻先,数センチのところまで迫ってから「凄い,臭いかもよ(笑),大丈夫?」
「うん。頑張って。」力を入れますが,時折プスゥ~と濃厚な匂いのオナラが出るだけでなかなか出てきません。
「ウゥゥ‥雄クンでそう‥出るよ‥」
ムリムリ‥っと濃い艶やかな茶色いウンコが出てきました。20センチ位,の塊が顔を覆ってから軟らかいのがボトボト落ちてきて,ビビビィ‥とオナラと共に飛び散りました。
「臭~い,大丈夫?」
裕子が恥ずかしがりながら聞きました。「もう最高。顔が重いよ。」
顔のウンコを掬って裕子の尻に塗りつけると顔に尻を直乗せして押し付けてきます。
「気持ち良い~チンポ,ビンビンだよ。」「変態~」じゃれて遊んでました。
「裕子,今度交代。」
「え~私も?雄クンの臭いからな~(笑)」
裕子の胸を跨ぎ溜めてたウンコを出してから二人で身体中に塗り広げて絡みました。
「もう変態なんだから‥」
「裕子は変態,嫌いなの?」
「私はノーマルだよ。雄クンに合わせてるだけだから‥」
「じゃあまり好きじゃないんだ?」
「う~ん‥嫌いでもないけどね(笑)」
「旦那とは,ウンコプレイしないの?」
「しないよ。って言うか,レスだから。雄クンは彼女とは?」
「彼女はノーマルだから。オマンコはバリバリだけどね(笑)」
「ふ~ん」
「でも正直言うと,裕子とこうして変態プレイしてる方が感じるけどね(笑)」
と言ってあげると
「ねぇ,ベッド行こうよ‥」
「オマンコしたいの?」
「うん‥オマンコしたいの‥雄クンのオチンチンでオマンコして。」
シャワーで洗い流し,夕方近くまでヤリまくりました。
「また,たくさん溜めといてね。」
「雄クンも‥。ウンコじゃないよ(笑)。こっちだよ。」
とズボンの上からチンポを触ってから帰って行きました。