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2006/11/20 22:51:58
(zJDkce6H)
週末の強烈なエクスタシーを忘れられず営業の社員も外出してる日中,思い出しながらデスクの下でパンティーの上からクリトリスをボールペンで突きパンティーを濡らしたのでした。
「‥‥貴子さん。」
「えっ?」
「もう,さっきから呼んでるのに~」
恵理が横に来ていたのでした。
オナニーしていたのバレちゃったかしら‥
「彼氏の事,考えていたんですか~?」
「あっごめんね。違うわよ。何‥?」
「大した用じゃないですから‥またで良いです。」
「えぇ何よ?気になるから‥」
「この間の話し‥貴子さんが鍋パーティーやろうって話し‥」
「うん。いつにする?私はいつでも。」
「今日は予定ありますか?」
「良いよ。じゃ帰り,まっすぐおいでよ。一緒に買い物しながら帰ろ。」
「はい。」
終業時間になり,恵理と二人,会社を出て買い物をしながら私のアパートへ帰ってきました。
お鍋を二人でつつきながら思うのは,やっぱりこの子可愛いわ‥食べてしまいたい‥もし迫ったら引いちゃうかしら‥
「‥貴子さん‥」
「えっ?」
「もうどうしたんですか?なんか今日は‥」
「ごめんね。何だっけ?」
「疲れてたんですか?私の方こそごめんなさい。」
「違うの‥本当にごめんね。」
「悩み事とか?私で良かったら相談に乗りますけど‥」
「ありがとう。」
ブリブリビビビビィ‥
週末,男を跨ぎ軟便を放った時の音が頭の中をこだまします。恵理も臭いウンコをするのかしら‥恵理と抱き合い,黄金色に染まってみたい‥
ふと我に返ると心配そうに恵理が私の顔を覗き込んでいました。
重症だわ‥
「貴子さん大丈夫ですか?」
「うん。ごめんね。」「私,帰った方が良いですね‥」
「違うの‥ごめんね。」
もしかしたら恵理も‥
「あのね‥」
「何ですか?」
「ごめん‥何でもないの。ごめんね。」
心配そうに見つめる恵理の顔を見て‥
「好きな人がいるの‥でも‥」
「奥さんとかいる人とか?」
「違うの。凄い身近で‥」
「わかります。今の関係のままが良いか‥って事ですよね。」
「うん‥恵理ならどうする?」
「私なら‥ずっと後悔したくないから,きっと勇気出して‥」
「恵理は可愛いからね‥」
「そんな事ないですよ。私が男だったら迷わず貴子さんにアタックしてますよ。がんばってください。」
貴女の事よ。恵理と黄金色に染まりたいの‥
「私の知ってる人ですか?力になりますよ。」
本当よ‥私の事,嫌いにならないでね。