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2006/11/22 13:51:33
(tmSFWR3K)
先日の続きです。
興味のない方には長々と申し訳ありません。
可愛い恵理‥食べてしまいたい位よ。
「私で力になれたら‥」
「うん。じゃ勇気出して言うね。」
「はい‥」
私を見つめる恵理の真剣な目をみながら「恵理なの。」
「えっ?」
「恵理の事‥」
「もう!からかわないでください(笑)。」
「なんてね。やっぱり言えない。」
「はい‥無理に言わないでも‥」
「ごめんね‥。」
「ちょっとおトイレ‥飲み過ぎちゃった。」
トイレに立つ恵理の後ろ姿を見ながら,ウ〇コかしら‥見たい‥恵理の臭いウンコが出るところが見たい‥匂いを嗅ぎたい‥ブリブリビビビビィ‥またあの音が頭の中をこだまします。
その時,恵理の飲みかけのグラスを見て閃いたのでした。
もしこの中に下剤を入れたら‥便秘がちの私が週末,服用する薬を‥。
トイレから戻った恵理がまたグラスに口をつけました。
バレないかしら‥自分のしている事が恐ろしくなったのでした。
疑いもせずビールを飲みほし,「貴子さん応援してますから‥なんでも相談してくださいね。」
優しい恵理‥貴女なのよ‥女同士はダメよね‥しかも変態女は‥。
「恵理,今日は泊まってって。一緒に‥」
「良いんですか?替えとか持ってきてないけど‥」
「私の使いなさいよ。ブラはサイズ合わないかもしれないけど。」
「そうですか‥」
そろそろ効く頃かな‥あと少し‥可愛い恵理‥澄まして笑っていられるのも今だけよ‥今まで味わった事ない強烈な羞恥とエクスタシーを教えてあげるわよ‥なんか私もウンコしたくなってきたわ‥我慢よ‥恵理と黄金色になる時まで。
足を伸ばしたり崩したり‥落ち着かない様子。
効いてきたわね。
「恵理,ちょっと私もトイレ‥テレビでも見てて。」週刊誌をわざと持ちトイレに立ちました。
可愛そうな恵理‥人生最大の屈辱ね‥
トイレで腰掛けて週刊誌を読んでいると外から「貴子さん‥」と恵理の声がしました。
「どうしたの?」
「いえ‥」
「ごめんね。ちょっと待ってて。」
地獄の時間ね‥あとどれ位,我慢できるかしら‥良いのよ,我慢しないで‥恵理と黄金色に染まりたいの‥
明らかにドアの外で便意をこらえて待っている恵理の気配がします。
かわいそうな恵理‥見て,クリトリスがこんなに敏感になってるわ‥オマンコもこんなに‥
そろそろかしらね。ドアを開けると苦しそうに恵理が立っていました。
後ろ手に鍵を掛けドアを閉めました。