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2006/11/20 16:20:29
(zJDkce6H)
「ダメ‥出ちゃう‥ダメ‥」ブリブリビリブリビビィィ‥‥‥耳を塞ぎたくなる音と共に浴室の中に私の放った液状のウ〇コの匂いが充満するのでした。
「お姉さん気持ち良かった?凄い匂いだよ。」
「もっと言って‥」
触れてもいないのにオマンコから溢れたお汁が床に寝そべり軟便を浴びた男の鼻先を濡らします。
「お姉さん,澄まして,私はウ〇コなんてしないの。って顔して,凄ぇ匂いだよ。やっぱり美人でもウンコは臭ぇな。特にお姉さんのは‥(笑)」
胸を覆う軟便の山を手に掬い男が私の背中からお尻に塗り広げます。
「気持ち良い‥もっと‥」
目が眩む様な匂いの中で男に倒れ込み身体を合わせ抱き合いながら二人で黄金色に染まったのでした。
オマンコに欲しい‥硬くなった彼のベニスに敏感になってるクリトリスを擦りつけ踊る様に腰を振っていました。
オマンコに欲しい‥軽いエクスタシーでは満たされなくて欲望に負けそうで‥
彼も楽しむ様にベニスを私のオマンコに擦りつけ腰を振るのでした。
「お姉さん,ウンコだらけのケツ見してよ。」
彼に促され体制を入れ替えました。
男の指がアナルを撫でながら「臭ぇ!クソがこびり付いてるよ。マンコもクソだらけだよ。」
「もっと見て。貴子のウンコまみれのオマンコ見て!」
男のベニスをくわえながら異様な興奮に襲われます。
「お姉さんヤリマンでしょ?ウンコも臭いけどマンコも使い過ぎてビロビロがはみ出して,凄ぇグロいよ。」
「もっと言って。貴子,オマンコ好きの変態女なの。普通のセックスじゃイケない変態女なの!」
ズフッ!と指2本を入れられオマンコを押し広げられただけで目の前が真っ白になりイッてしまったのでした。
自分のウンコにまみれたベニスに頬づりして男の2つのタマを交互にしゃぶります。
「お姉さんヤバいよ。イキそう‥」言い終わらないうちにベニスが脈打ちドロドロと濃い精子が顔を打ちつけました。
もっと汚されたい‥何十人もの男達に囲まれて,以前見たAV女優の様に精子まみれになって汚されたい‥そんな願望が生まれたのでした。
やがて力を無くしていくベニスをくわえて舌で転がしていました。
「ふぅ‥気持ち良かったよ。溜まってたから‥」
快楽の世界から現実の世界に戻った時の最初の言葉‥男は皆,同じです。
一度,精子を出すと‥その時,思ったのでした。
そう‥女なら。
終わる事のない女同士なら‥会社の後輩OLの恵理の顔が浮かびました。