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2006/10/25 11:31:23
(YtYlPTKF)
段々,ヤバくなってきたんです。
不動産屋で受け付け事務をしてるんで,水曜定休なんです。仕事中も変態妄想ばかり‥トイレで1日最低,2回はオナニーしてるんです。
この頃,オナニーの際,思うのは‥浣腸されてブリブリ漏らすのを見られたり,オシッコを頭から浴びせられたり‥そんな事ばかり考えています。
そして昨日‥とうとう実行に移してみたんです。
サイトでパートナーを募り,30人以上の中から,私の願望を満たしてくれる人を選んで‥
同じサービス業の20代の人に決めました。メールのやりとりからも,かなりのMの様で優美様の便器になってみたい。顔を跨いで僕を優美様の便器として使って欲しい。と言う事で期待したんです。
私の地元に来てもらって‥会ってみると中性的で色白で,経験はないけど,女の子同士みたいな錯覚を覚えるほどでした。
約束通り,来てくれた事に感激してて,先ずは私の車でホテルに向かいました。「優美様‥」
「何?」
「ウソみたいです。」「何が?」
「優美様みたいな綺麗な人が‥」
「そう?」
「はい‥」
「アレ(浣腸)用意してきてくれた?」
「はい‥」ゴソゴソとバッグの中からガラス製の浣腸器を出しました。
「凄いね‥使った事あるの?」
「はい‥一人で。」
「そう。じゃ今日は二人で浣腸し合ってドロドロになっちゃおうか。」
「優美様も?」
「そうよ。ダメ?」
「なんか夢みたいです‥」
「夢じゃないわよ。楽しみましょう。先にシテくれる?お腹が張って苦しいの‥」
全てを脱ぎ捨て差し出す様にお尻を突き出します。
恥ずかしい‥彼の目に私のアナルが映っている‥オマンコが濡れているのも気付かれる‥ずっと便秘してたからきっと凄く臭いわ‥考えただけでフラフラになって立っていられなくなりそうでした。
「優美様のアナル‥」お尻の肉を広げて彼がアナルを凝視しているのがわかります。「恥ずかしい」
「これからもっと恥ずかしい事をするんですよ。良い匂いです。」鼻を押し当てて匂いを嗅ぐのです。
臭うハズがない‥ずっとシテないんだから‥意識とは裏腹にオマンコが雫が垂れるほど溢れてくるのでした。
ゴムの先がグリッ‥と差し込まれます。「痛くないですか?」「大丈夫‥」
ズ~ン‥と少しづつ少しづつ温められた液がお腹に入ってきます。
「まだまだですよ。まだ半分も入ってないですから。」
ゆっくりゆっくりとお腹の中に染み渡ってきます。
希望があれば続き書こうと思います。