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2006/09/26 15:53:04
(vJ7KoIOj)
先日,出会いサイトに(排泄援〇〇際してくれる女性募集)と掲示板に載せてみました。
仕事が終わりふと携帯を見ると(着メールあり)となってて開けると昼間投稿した返事でした。
[私もあなたと同じ人に言えない願望があります。メール下さい。]との事でした。
信じられずメールを返すと[ドロドロにお互いの物にまみれて,今度楽しみませんか。私は30代のバツイチです。]と返ってきたのです。
それからメールと電話をやりとりして日曜日会ってきました。
どこから見ても普通の女性で,どちらかと言うとマジメそうな印象でした。
すでに何度も話していたのに顔を合わせると何を話して良いのかわからなくなりました。
とりあえずコインパーキングに停めた車に乗せてホテルへと向かいます。
お互い2日間近くも排便を我慢していたので会話が見つからず「お腹苦しくない?」と間抜けな事を言うと「私は慣れてるから‥先にして良いですよ。」と言われました。
部屋に入り勇気をだして(笑),後ろから抱きしめながら「早く由美子の臭いウンコでドロドロになりたい。」と耳元で囁くと「私も。」と言ってくれました。
2人で裸になり風呂へ手を引き連れて行きます。
「恥ずかしいから,先にして。」由美子が言い床に仰向けになりました。
胸を跨ぎ腰を落とすと「顔にして。」と「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」」