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2006/09/21 20:03:56
(yMTCyxvO)
激しくキスをしつつ肛門に指をかき入れた時、その女性を征服した気持ちに
なれる。口から直腸、肛門まで一直線に繋がっているからだ。
平成10年の秋、当時の彼女(某中学校の現役女教師)と寝ている際にそれ
をやったとこと「イヤぁッ、変な感じッ!」と喘いでいたが、口側も肛門側
も拒否する様子はなく、まんざらではない様子だった。
彼女の直腸をコネまくった指を抜くと、その指を使って私が何か悪さをする
かも知れないと悟った彼女は、その手首(右手)を掴み、動かせてくれなか
った。多分、便臭を嗅がれたり、指に付いた汚物をみられたくなかったのだ
ろう。女性にとっては最高に恥ずかしい事にちがいない。
事実、その時の直腸内の物体は排泄されるのを心待ちにしているかのように
ひしめきあってゴツゴツしていた。
間もなくして、部屋の照明が消されたまま「手、一緒に洗いに行こう!」と
言われ、手を掴まれた状態で先導されるように彼女の家の廊下を渡り洗面へ
連れて行かれた。そして、そこでも真っ暗のまま私は一切自由に手を動かせ
ない格好で、彼女の両手で強制的に、かつ丹念に手を洗わされた・・・。
掴まれた手を無理にでも引き離してがぶりと喰いつけば良かった、と後悔。
今や彼女は県立の進学校(中学校)に赴任し、33歳の若さながら担任も
務めている。勿論、現在は私の彼女でもない。
頭脳明晰な女教師のウンチを直食いする機会は永久に失われた。