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2006/02/18 10:17:24
(FWgh0O2F)
昨夜も臨海にソレ目当てでブラブラ車を流しててそのうちの1件。金属のクズ山のある横道で濃紺のボルボがエンジン点いて停まってました。何度か横を通り過ぎては車内を伺う。多分30代の男とかなり若い女が重なってるようだ。横を通り過ぎる俺をそれなりに警戒してはいたが男も女も下半身は着てなかったと思う。周辺を軽く流してきてそのボルボの後ろ10メーターくらいにエンジンライトを切って停める。俺に気付いているのかいないのか15分くらいは特に動きは無し。そうこうしてると男が降りてきてすぐそこで立ちションを始めた。期待がもてる。そしてついに男と入れ替わりに若い女も降りてきた。俺からは完全に死角になるフェンス際に回ったようだ。約30秒‥女が車に戻った。さらに2~3分経ったあたりで助手席側の窓から白っぽいゴミを次々に車外へ捨て出したかと思うとヘッドランプが点きボルボは走り去った。さて車を移動する。大量のゴミは予想通りティッシュだった。そのティッシュに紛れて中の詰まったベットベトのゴムも発見。とりあえず片っ端から拾い集めて車に載せた。それから女のションベン現場を捜索してみるが濡れていた地面が油っぽく黒くうす汚れておりちょっと「ムリ」。ティッシュだけ拾いあげて迷わず口に放りこんだがさすがに味や匂いは感じられなかった。とりあえず車に戻ってルームランプを点け回収物をチェックし始めたまさにその時‥横をゆーっくり通り過ぎる車。ボルボだった。慌ててランプを消しエンジンを回したものの。ついさっきゴミ(ゴム苦笑)を散らかしたはずの現場にゴミ1ツ無く後ろに付けてたであろう男の車‥。ボルボの2人はどう思ったろうか?ある意味それまでの緊張感が消えてしまった俺はゴムを取出してはベロンベロン舐め回した。頭がどうかしてる俺はゴムを裏返して中のボルボ男の汁も吸い出してはひとり抜いてしまった。逝ってまもなく吐き気が襲ってきた‥。