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2005/11/19 13:00:22
(43eNPwX1)
つづきです。
硬くすぼめたアナル様を舌先で舐めます。
イキんでいるのでしょうアナル様が隆起してはまた戻り‥繰り返します。
時折プス~ッとキツいオナラを放ちますがなかなか出てきません。
「ウ~!舌入れて!」
舌を尖らせ美由紀様のアナル様をほぐしますがなかなかでてきません。
チョロチョロ‥美由紀様のオシッコが顔を濡らします。
ムリッ!
硬いウンコ様が舌先に触れました。
「出そうよ。ウ~ン!」
やがて子供の拳ほどもある褐色のウンコ様がアナル様から顔を覗かせ私を睨みます。
「ウ~ン!」
再び息んだ時口を開けた私を押す様に10センチほども出てきました。
「まだまだ出るわよ。」
セキを切ってニュルニュルニュルブリブリ‥
最初の一塊を口にしただけで精一杯の私の顔に山の様に覆い被さります。
「何してんのよ!早く食べなさいよ!」
やはりどんなに愛しい美由紀様の生み出したモノでも拒絶反応の方が勝ってしまい‥噛み砕こうとするとオエツしてしまい吐き出してしまいました。
「この!」
口許に山盛りになったウンコ様に美由紀様が腰を落とし前後左右に顔中に塗り広げます。
柔らかい美由紀様のお尻の肉と顔の間でニチュニチュ‥と湿った音を立て強烈な匂いを放ちました。
「まったく便器以下だね。舐めなさい!」
美由紀様が汚れたアナルを口許にズラしました。
ピリピリと痛みの様な刺激を舌先に感じながら舐めまわしました。
「おいで!お風呂で遊びましょう。」
美由紀様が腰を上げ一人服を脱ぎながら浴室へ向かいました。
顔や頭に付着した便塊が床を汚さない様服を脱いで美由紀様の後に続きます。
洗い場の椅子に座りお尻に付いたウンコ様を身体中に塗り広げていました。
浴室の中は強烈な匂いに包まれています。
「お前も出しなさい!」
「はい‥」
いつもの様に四ん這いになり美由紀様に汚いアナルを晒しました。
ズルッ!美由紀様の指がアナルをえぐります。
「溜ってないの?」
指を2本にして掘る様に便塊を探します。
「ほら出しなさいよ!遊べないでしょ!」
「はい。」
力を入れますが出ません。
前律腺を刺激されて意思とは反対にペニスを硬くしてしまいました。
「アンタ何硬くしてんのよ!ダレがおっ立てろって言ったのよ!」
美由紀様のヌメル手が硬くなってしまったペニスを握ります。
「オマンコは後よ。早く出しなさい。もっと楽しみましょう。」
つづく