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2005/02/02 22:56:28
(e.kgzWFi)
派遣社員の佐*竹**美。いつもは、紀代美がトイレから出てきてから紀代美が入っていた個室に入るのだが、今日はついに**美が入って行った後に隣の個室に侵入。この時間は、**美のうんこの時間だ。今、**美はズボンとパンツを下ろし、おまんことアナル丸出しで壁一枚向こうに座っている。まずは、おしっこから。シャーという音が、便器をたたきつけている。続いてすぐに、プスプスプスプスという小さな連続したおならの音とともに、うんこが便器に落ちていく音が。「うん」という**美の小さな声とともに、猛烈な吐きたくなるようなくさい臭いが漂ってくる。ここで、俺は早くも1回昇天。もう一度、「うん」という声とともに、今度は長めのプスーというおならの音がし、またうんこが便器に落ちる音がする。軽く咳払いをすると、トイレットペーパーでアナルを拭く音がし、水を流す音とともにズボンを上げる音がする。そして、**美が出て行った後は、当然、**美が今まで入っていた隣の個室へ移動。便座に顔をこすりつけ、たまっている水の中に舌を入れる。臭い、本当に*竹**美のうんこは臭い。佐竹紀代美がうんこをしたすぐ後の、まだうんこがついたアナルを舐めたい…。**美、俺の顔の上にまたがって、臭いおならをしてごらん。**美は、恥ずかしくて顔を真っ赤にするだろう…。でもいいんだよ、**美はいっぱいおならをして…。俺が全部吸って、その後、**美を四つん這いにして、バックからアナルを思いっきり舐めてあげるから…。**美が、顔に似合わずあんなに臭いうんこするからいけないんだよ…。