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2005/01/11 19:50:09
(gkhxfWhw)
それやこれやでその日は残念ながら会社に着いてしまいました。しかしなんとしてでもこの女を落としたい!
次の日、前日の会話のおかげで少し仲良くなれたこともあって、あくまでさりげなく、を心掛けて聞きました。
「ウンチ出た?」
「まだ出ないんです…」
と顔を赤くしてうつむく様子を見て、この子が自力で解決してしまう前になんとかしなければと思いました。そこで昼休みに、心臓バクバクで呼び出すと、
「何ならおれがしてあげよっか?」
と、ついに言ってしまいました!ひかれるかな~とドキドキもんでしたが、なるべくおまえを思っての言葉だというふうを装ったので、そうは思われなかったようです。
「ん~~、でもそれは悪いですし…」
「おれは別にいいよ。それよりおまえの体調のことが心配なんだよ。下手すると命に関わるかもしれないよ。便秘もバカにしてはいけない。あまりこういうことだと他の人にも言い難いだろうし、ほらおれって困ってる人を見過ごすことなんて出来ないじゃん(んなこたぁない)。あとで買ってきといてやるから、今日早めに仕事を切り上げよう」
と一気に落としにかかりました。あまり考える時間を与えると他の人に浣腸の権利を取られてしまう、と思ったのです。でも当然?迷ってる感じだったので、
「じゃあ、今日はおれ18時に切り上げるから、下で待ちあわせな。スッキリしたら美味いもんでも食って帰ろうぜ」となかば強引にその場を終えました。
ソッコー、大人のおもちゃ屋に行って注射器型の浣腸器を購入。薬局でイチジクも購入し、万全の体制を整える。夕方になり、仕事を切り上げたさおりがやや遅れて恥ずかしそうな顔をしてやってきた。
「お待たせしました。スミマセンが、じゃあよろしくお願いします」。
「大丈夫?苦しいだろ?もうすぐでスッキリさせてやるから、ガマンしろよ」
などと同胞の方々からは白々しく思われるかもしれないことを言い、
二人でタクシーに乗り込みました。場所は特に打合せをしなかったけど、運転手には近くにあるラブホを告げました。あぁ、もうすぐでこの子に浣腸ができるんだ…。もうすぐでこの子のアナルを拝める…。もうすぐでこの子のウンチが…。頭の中はそれしかなくなり、もちろんムスコも最大限に固くなっています。しかし、あくまで冷静を装っています。5分ほどでタクシーは着きました。
「いよいよだ」。もうすぐで長年の念願が叶う瞬間がやってきます!し、しかも、日頃想像してオナペットにしている女子社員のさおりの…。興奮で身体中が震えていたのを思い出します。