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2004/09/29 17:44:24
(2JkgG/zI)
高校時代何度か成功していたことが、初めて予備校でも成功した。
さすがに直飲みとかはしてみたいけど、そうできることじゃないんで、
便器をきれいにして待ち伏せ、好みのコが使ってすぐに便器を確認。
当然ついているであろう飛び散った残尿をしゃぶるというのが
今の自分にできる限界。
今日、授業を途中から抜けて自習室へ行き、時間をつぶしてから行動開始した。
場所は3Fの女子トイレ。ここは2つある個室のうち1つのドアが壊れてる上、
その時間に3Fでかなりのイイモノ系の女性陣が授業を受けている為、
確率が断然高かった。時刻は午後2時。早速トイレに行って、諸事を済ませ、
待ち伏せる。するとやってきたのは、マイ。上のクラスのコだ。
5分ほどたってトイレから出てくると、俺は向かい合わせの男子トイレから出て、
周囲を確認した後、トイレ、そして個室へと足を踏み入れた。
すると、便器の右側、それまで何も汚れのなかった白い便器の上に、
黄色い水滴が2,3。顔を近づけ、舌を伸ばす。そしてその水滴を味わった。
塩味が効いていて、すばらしく美味。間違いなく、高校時代に舐めた
女子の残尿よりうまかった。一通りその部分を唾液だらけにすると、
俺は周囲を確認してトイレを出た。
禁断の一歩を踏み出したと言っていい。もうやめられない。