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母ちゃんと

投稿者:息子
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2004/02/29 18:17:23 (KiX2UZSq)
母ちゃんは57歳。俺は33歳バツ1で現在二人暮し。親父は他界。
ある日母ちゃんがトイレで苦しんでいた。
「う~っう~っ」とうめき声が聞こえ、俺は母ちゃんに
「どうした?大丈夫かと?」声かけた。何か言ってるけど苦しそうで
良く聞こえないかったから、ドアを開けようとすると鍵が掛かって無く
ドアを開けた。母ちゃんが便器に座りうつむいて苦しそうだった。
「どうした?気分悪いんか?」と聞くと母ちゃんは尻が痛いと言った。
俺は心配でゆっくり母ちゃんを抱きかかえ寝室まで運んだ。
母ちゃんはまだ苦しそうだった。「尻が痛いのか?どうしたんだよ?」と
言って、母ちゃんをうつ伏せに寝かせ尻を見た。
「別にどうもなってないぞ?」と聞くと、母ちゃんが「
ウンチが・・・」っと苦しみながらも恥ずかしそうに言った。
拡げてみると肛門からウンチが顔を出したままだったが、
カチカチの石の様なウンチだった。母ちゃんは便秘だったらしく
長い事出てなかったが、排便を催した出そうとしたが肛門の入り口で
ウンチが引っかかって苦しかったらしい。そりゃ苦しいだろう。
俺は「母ちゃんに出してやっから・・」といって
洗面器と新聞紙を持ってきた。母ちゃんを床に四つん這いにさせた。
母ちゃんは下半身裸状態。肛門に指を入れた。本当に硬いウンチだった。
かき出すようにほじくると鹿の糞みたいにコロンコロンと
硬いウンチをかき出した。
俺は勃起状態で興奮していた。硬いウンチを大量に出した。
母ちゃんはまだ苦しそうだったがウンチが柔らかくなったので
「母ちゃん踏ん張ってみろ」と言うと母ちゃんは肛門を
ヒクヒクさせながら踏ん張った。すると肛門が広がり、
大きくて柔らかく大量の一本糞が「ブリッブリッブリッ」と出た来た。
凄い匂いの中、俺は興奮して母ちゃんの尻をマッサージしながら
覗き込むように見ていた。30cm位のウンチが新聞紙の上に、「
ボトッ」と落ちた。母ちゃんは「ハァ~ハァ~」と息使いが荒かった。
ウンチまみれの指でマッサージしていたせいか母ちゃんの尻の頬は
ウンチで汚れていた。母ちゃんはしばらく四つん這いで
残便感で「フ~ッ・フ~ッ」と呼吸を整えていたが動けない様子だった。
俺は自分の母ちゃんのその姿に興奮して思わずズボンを脱いで
勃起したペニスを露出した。そして母ちゃんにバックから一気にぶち込んだ。母ちゃんのオ
メコは濡れていてすんなり入った。
母ちゃんは驚いて「何してんの・止めて~~」と逃げようとしたが
動けないし、まだ立ち上がれない。俺は「母ちゃん・・母ちゃん・・」と
呼びながら腰を持って激しくピストンした。
母ちゃんは抵抗をやめ自分ウンチで汚れた尻を振り出した。
母ちゃんのウンチで物凄く臭い部屋の中で、母ちゃんを仰向けにして
正常位で挿入しピストンしながら母ちゃんを脱がせ
お互い裸で抱き合った。母ちゃんのウンチで汚れた俺の指を
母ちゃんに舐めさせ綺麗にさせながら腰を振り続けた。
最後に母ちゃんは俺の首に手を回し激しく抱きつき「イク~ッ」と叫んで
イってしまった。俺も母ちゃん中に大量に射精した。
その日から近親相姦が始まった。
母ちゃんとの相性は今までに無い気持ち良さで当分彼女は要らない。

 
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