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2004/02/13 23:33:03
(kI.rTNpQ)
部屋でスカビデオを見ながら裸でオナってたら妹と友達にみられてしまった。それを見た二人は「キモ~イ、変態」と言われてしまった。
僕は、二人に「お願いだから黙っておいて」といった「え~じゃあ五千円頂戴」と言って来た。「一万円あげるから、二人のウンコとオシッコ体に掛けて」と言った
二人は相談しながら「二万円だったらしてもいいよ」と言ってきた。
「わかった二万円払うよ」僕は二人に二万円払うと風呂場へ連れて行った。
パンツ一丁で風呂場に横になると妹は僕の体をまたがると、シャ‐とオシッコを体に掛ける、そして友達も体を跨るとビシャ‐と勢いよく掛ける。
風呂場にオシッコの臭いがたちこもる二人は「なんか-くさ-い」そんなことはお構い無しに「大きい方も掛けてよ」と言うと「え~そんなこと言われてもでないよ~」と友達が言うと、妹は「救急箱にイチジクがあるよ」というと「え~浣腸、そんなのしたらいっぱい出ちゃうけどいいの~」僕は「いいよ、いっぱい出して」そう言うと妹はイチジクを取りに行き友達に渡すと、友達は「じゃあ、外でするから」と風呂場を出た。
妹はお尻を向け体を跨ると「ん~、あ~、ハア」プリプリ~と見事なウンコが出てくる、僕は今血のつながった妹にウンコを掛けられているそう思うと興奮してしまった。
体には三本のバナナ状のウンコが乗っている、しばらくするとお尻を押さえながら友達が入ってきた「もう、我慢できない~」そして、体を跨ると「ああ~う~でで出ちゃう~」ぶじゅ~じゅ~と茶色い浣腸液を出すとビジョ~と大量の軟便が出てきた「お腹いた~い」ビシャ~と下痢状のウンコもだしてきた。
僕はパンツを脱ぎ、ウンコを塗り出した、バナナ状のウンコを両手で潰し胸に全身へと塗りこんでいくみるみるうちにウンコまみれになっていくそして下痢状のウンコをチン○に塗りオナニ-をしだすと二人は「いや~キモイ、キモイ、マジキモイ」その言葉を聞きながらイってしまった。
全身二人のウンコまみれになり僕は力尽きた。
これからも、僕は二万円を払い二人のウンコまみれになっていくだろう。