1
2004/02/11 18:19:33
(G70LxZGs)
今日は、祝日なので姉と友達(奈緒)に便器にされた。
「さあ~きょうも張り切っていってみよう~」と俺を風呂場へと連れていきそして顔を跨るとジョン便を飲ませる「なに、やってんの飲みなさいよ~」と透明なション便が降り注ぐ「じゃあ、私はこっちね~」と下半身を跨ると勢い良く黄色いション便がアソコに降り注ぐあまりにも暖かく気持ちいいので立ってしまった。
「なに~勝手に立たせてんの~やっぱりお前は変態ね」といわれ俺は「はい、私は変態便器ですので黄金を思いっきりぶかけてください」と思わず言ってしまった。
「そんなに、ウンコがほしいか?」といわれ「はい、グチョグチョのウンコまみれにしてください」そう言うと姉は部屋からエネマを2本持ってくると洗面器にお湯を入れ2人は完腸し始めたみるみるうちに洗面器は空になり「いっぱい入ったから覚悟するのね~」とお腹をさすった。
30分ぐらいすると2人のお腹がぎゅるぎゅる~と鳴り「さあ、そろそろ出るから浴槽に入りなさい」と言われ浴槽に寝るように入ったそして逃げれないようにと中にある手すりみたいな物に手首を縛られた。
最初に奈緒が浴槽の淵に跨ると「いくわよ~」ぶしゃ~ぶじゅぶじゅ~と土石流の様にウンコが胸の辺りに降り「気持ちいいでしょ~次はお姉さんだたらね~」そう言うと姉と交代し姉も同じように跨ると「今日のは特別に臭いわよ昨日までニンニクや肉などいっぱい食べたからね」バフ、ビチョ~と物凄い臭いで粘りのあるウンコを出してくる全てを出し終えると手首は解かれ「さあ~体中に塗りなさいでもアソコだけは塗らないようにね」俺は体中に2人のウンコを潰す様に塗りこむあまりにも気持ちいいもうアソコ以外は全身ウンコまみれ顔、腕、足、指の先までもだ。
「あははは~本当にウンコまみれ~」そう言われだんだんとアソコが立ってきた。
それを見た奈緒は「こいつさ~この前私のゲロを全身とアソコにかけたらイちゃたんだよ~」それを聞いた姉は「お前~ゲロで感じたんかよじゃあ、思いきりぶっ掛けてやるよ」と指を口にいれウエ~とゲロを吐きかけ奈緒もゲロを吐き掛ける酸っぱい臭いが辺りに漂うもんじゃの様なゲロが上半身を覆うとつぎは下半身に掛ける
さらに指を喉の奥まで入れると、2人はビシャ~ビチビチと滝の様に生卵が腐った臭いのするゲロがアソコ目掛けて降り注ぐそのあまりにも凄まじい量に俺は「うあ~あ~あ~は~は~う~」と悶えるそれでも容赦無くさらにゲロを浴びせる。
そして「うあ~~~~~~~~~」と性射してしまた「本当にゲロでイってるよ」
と笑うようにいった。「本当にストレス解消にいいわ」最後に2人はカ~ッぺと唾を顔に吐きかけた。
俺は汚物まみれのまましばらく動けなかった。