1
2004/02/11 02:19:20
(G70LxZGs)
親父の再婚相手は38歳で娘(沙紀)は19歳でしかも今親父は海外に単身赴任中だ。
出来心で沙紀のトイレを覗いたことから母と沙紀の便器されてしまった。
沙紀が母にトイレを覗かれたことを言うと「アンタ、妹のトイレ覗くなんて何考えてんの?」「そんなに、本やビデオじゃものたりないの?」と隠してあった本とビデオを目の前においた。俺は何も言うことができなかった。
「そんなにトイレが見たいのだったらアンタがトイレになりなさい」といわれた。
そんな母は昔SMの女王様だったらく沙紀も元ヤンで気が強い。
それからは俺への容赦ない調教がはじまった。
ジョボジョボ~と沙紀の黄色いジョン便が俺の口に降りそそぐ。
「オラ、なにやってんだよ!オメエは便器なんだからちゃんと飲めよ」と怒号が飛びそして母の透明なション便もいきよいよく降り注ぐ。
「美味しかっただろ~私達のおしっこは?明日は大きい方もやるからね」
その日から俺はもう人間ではなく便器扱いだ。
食事、水も一度口にいれグジョグジョにされたものを食べさせられた。
次の日も朝イチから2人の濃いション便をのまされた。
そして昼頃ついに2人のウンコがやって来た、始めは母からだった俺の顔に跨り肛門を口の上に持ってくると力み始めた「ん~ん~あ~う~出すわよ、ちゃんと食べるのよ」そう言うと、肛門が大きく開くと丸い10センチくらいの硬いウンコが出ると次から次えと口に入ってくる。そこに沙紀が「お母さん~もう我慢できない~出ちゃう~」そう言うと母は「しょうがないわね~じゃあ体に出しなさい」すると沙紀は体の上にまたがると、「わたしのは、柔らかいかもいくわよ~」ぶちぶち~と軟便をぶちまける「あ~ちょ~くさい~信じられない」本当に臭い、いったい何を食ったんだ。母は、便秘ウンコを出し終えると、シャワ‐を肛門にあて浣腸している。
そして、沙紀は「おしっこもでちゃう~」そう言うと俺のあそこにかかる。
沙紀は母からシャワ‐を受け取ると同じように肛門にあて浣腸する。
口と体にがウンコまみれになった俺を見て「さあ、トイレ掃除しないとね~」そういうと2人はウンコ色に染まったシャワ‐を残便と宿便と共に体にぶっ掛けブラシで全身に擦りつける「あは、あはは~きれいな全身ウンコ色」そう言うとブラシでウンコをかき集めあそこに持ってくると小刻みにゆっくりやさしく擦る「ど~う、気持ちいい~」と笑いながらさらに擦る。
そして、5分でイってしまった「ウフフ~ウンコでイちゃてるよ~」と全身ウンコまみれの写真を撮られた。
「いい~逆らったり、言う事聞かなかったら写真バラ撒くからね~」といわれ服従するしかなかった。