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こより責め2

投稿者:洟垂れ狂
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2007/07/17 11:55:52 (du8CDy/p)
「へっぐしっ!」ボス女の執拗なこより攻めに耐え切れず、俺はくしゃみと
一緒に、ついに鼻水を吹き出してしまった。

「ハハハ、コイツ洟垂らしてやんの」「汚ねー」「ありえねー」
嘲るような笑い声と罵声を浴びながら、俺は立て続けにくしゃみをした。
すると、ボス女は鼻水のついたこよりの先を、ゆっくり下に抜き始めた。
こよりと一緒に洟がびよーんと下に伸び、まるで、2本のツララのように
俺の鼻から鼻水が垂れ下がった。いい歳して、大勢の女子に洟が垂れた顔を
見られた羞恥心で、俺はどうしようもなくなっていた。そんな無様な顔を
見て、軽く笑い飛ばしながら、「どうだ、そろそろ鼻かみてーだろ?」
ボス女は意地悪く言った。俺は洟をブラブラさせながら必死にうなづいた。
ところがボスは「てめぇにやるティッシュなんかねぇんだよ!」と言うと、
俺のシャツを引っつかんで
「ここに、こんなに白いもんがあんだろうが」と言ってニヤリとした。
周りの連中も意味がわかったらしく、寄ってたかって俺のシャツを脱がせ
始めた。そして「ほら、それで鼻かめよ」と丸めて俺に投げてきた。
俺がためらっているとボスが「洟垂らした顔でこっち見んじゃねぇよ!」
と迫ってきた。追い詰められた俺はシャツをつかむと、半ばやけになって、
シャツに向けて思いっきり鼻をかんだ。たちまち、黄色い声が飛ぶ。
「こいつバカじゃねぇの。自分のシャツで鼻かんでやがんの」
「サイテー」「超キモー」「鼻水野郎!」
散々罵られながら、俺は更衣室中に爆音を響かせて鼻をかんだ。と、一人の
女が「笑いすぎて洟出てきた」と言い出した。「ちょうどいいんじゃねぇ。
こいつのシャツでかめよ。」女は近づいてくると袖をつかみ、俺の目の前で
鼻をかみ出した。そして、べっとり鼻水がついた所を俺に投げつけてきた。
不覚にもその瞬間、俺は少し興奮してしまった。ボスは俺の股間の膨らみを
見逃さなかった。

「アッハハハ、コイツ立ってんぞ」「脱がしちまうか」
そして、ついに俺のズボンを引っ剥がすと、パンツを無理やり脱がせた。
あらわになった急所は、見事に勃起していた。ボス女は俺のパンツを強引に
鼻にあてがってきた。俺はもはや言われるがままに、鼻水を噴き出した。
自分のパンツで鼻をかむというバカな行為をしているという意識はもうなく
中途半端に洟が垂れた状態で、俺は全裸のまま床に転がされた。
「あばよ洟垂れ」俺を踏みつけると、ようやく不良グループは立ち去った。

その時のシャツとパンツは、未だに俺の引き出しの中にある・・・。
 
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