1
2026/01/05 20:17:58
(x5/IkmuZ)
この年末年始休み中、に巡り合わないかと、コンビニをはしごする毎日を送ってみた。特に大晦日と元旦が狙い目でコンビニを徘徊して回った。
結果は惨敗。
何処もここもそりゃ大量にナプキンは捨ててあるけど、そんな在り来りなお宝は求めてない。
やはり女性が脱ぎ捨てた生パンティが欲しい!!
そう願いこの特別な連休に期待していたが、
1枚も手にはいらなかった。
今年幸先悪いなぁと落胆しつつ今日。
仕事始めではあるが、病院に行く為お休み。
最後の悪あがきで病院までのルート上のコンビニ巡りしてきたけど全て綺麗に空っぽ。
これで諦めがついた。
と思ったが最後の最後、家に帰りつく前に1番近いデイリーヤマザキに寄った。
ここは以前にも投稿したが、本田さんという30代半ば位の店員が自分好みで彼女の生理の周期もナプキンの名柄も特定済みで何度もお世話になってる。
勿論朝1番に寄ったが空っぽ。
店内に入ったが本田さんの姿がない。
はい終わった。
今日はシフトの日じゃないんだ。
絶望しながらとりあえずトイレに駆け寄った。
トイレは使用中だった。
平日の昼間なんだから、どうせ爺さん婆さんだろう。
トイレ入口前で待ったが全く出てこない。
中で何かガサゴソしてる音は聞こえる。
なんの期待もせずひたすら待った。
10分後ようやく流す音がして扉が開いた。
出てきたのはまさかの本田さんだった。
目が合った瞬間にあっという表情でうつむいて横切た。
この状況以前と全く同じ。
この前はホカホカのおしっこナプ。
また本田さんの新鮮なお湯の様に温かいおしっこを味わえるのか?
個室に入り宝箱に目をやる。
手を合わせ(本田さん!お願いします!!)と拝みながら、宝箱をゆっくり開ける。
ありましたわ。
あの時と同じ様にトイレットペーパーを厳重に何重にも巻いた白い大きめの塊が。
キタァァァァァ
そのグルグル巻きの塊を掴み手のひらに乗せると、ズッシリと重たい。
そして何より温かい。
私がたった今捨てましたと訴えかけてるかの如く生温かい。
本当に最後の最後まであがいて良かった。
再び本田さんの温かいおしっこに巡り合わせてくれた。
ズボンを下ろし臨戦態勢に入った。
そしてグルグル巻きのペーパーを剥がそうとした時、ある異変に気付いた。
ウソでしょ!?
おしっこナプじゃない!!
そのグルグル巻きのペーパーの一部分が茶色く染み出てる。
先入観でおしっこと思い込んでたけど、その茶色いシミの匂いを嗅いだら
「ウッ!!」
「く、臭い!!」
この匂いは紛れもなくウンチ!!
キタキタキタキタァ
あの美人な店員本田さんの生ウンチ!!
大急ぎでペーパーを乱雑に解いていく。
だが解いていく手がピタッと止まった。
厳重に巻いてた中身が僅かに姿を見せる。
真っ白いペーパーの中からピンク色の布が見えた。
ナプキンじゃない…
本田さん…?
ウソでしょ…!?
ゆっくりと残りのペーパーを解く…
ピンク色のパンティ…
本田さんの脱ぎたてのパンティ…
清楚な大人が履く様なピンクパンティ…
ついに手に入れた…
本人がたった今脱ぎ捨てた生温かさの残ってる生パンティを!!
ましてやあの美人店員本田さんのパンティを手に入れてしまった!!
早速中身を拝見させてもらいます。
真っ先に目に飛び込んでくるのは勿論ウンチ。
本田さんのウンチ…
黄土色で固体感も液体感も無くドロドロした感じの軟便が丁度お尻の部分にモリモリに乗っている。
マンコが当たる部分は◆型のやや黄色が混ざった白い粉が付着しており、その◆の中心部はミルク色のオリモノがヌトッと付着している。
指で触れるとプルンプルンな感触。
温かい内に本田さんのマンコが当たる部分の匂いを嗅いでみる。
ほぼほぼウンチ臭に埋もれているがそれでも微かにウンチ臭とは別の匂いがする。
決していい匂いではないがおしっこ臭じゃない。
オリモノ臭かもしれないが、この匂いがおそらく本田さんの陰部の体臭なんだろう。
舌先で舐めてみたがプルンプルンなオリモノはほぼ無味。
周りの粉は舌先がピリッと痺れる様な刺激的な味がする。
よく見るとクロッチの縫い目に陰毛が2本挟まってる。
本田さんのマン毛までゲット!!
この時点でチンポはフルボッキ状態。
さて残るは…
本田さんがたった今捻り出したヌチャヌチャなビチグソ。
この黄土色のウンチ…
本田さんの排泄物を色んな角度から観察。
うわぁ…すげぇ…
ウンチからうっすら湯気が出てる!
本田さんのウンチの湯気…
鼻にウンチを近づけて恐る恐る匂いを嗅いでみる。
うおっ!!
この生温かいウンチ臭が鼻腔にダイレクトに入ってくる。
く、臭い!!
臭すぎる
正真正銘のウンチ臭!!
あの本田さんの肛門から捻り出されて間もない純粋なウンチの匂い。
チンポをシゴきながら色んな角度からウンチ臭を嗅ぐ。
匂いを十分堪能できたので、次はいよいよ直接味見をしよう。
舌先を尖らせウンチをえぐり取る様にすくってみる。
まるでバターをすくった様な跡がクッキリと残った。
舌先には本田さんのウンチが乗っている。
この舐め取ったウンチを口内の色んな箇所に塗り付ける。
口内中にウンチ特有の苦さと生臭さが広がる。
この時点で理性がぶっ飛んだ。
チンポを激しくシゴきながらこの本田さんのモリモリの生ウンチを鼻と口に押し付けた。
ニチャァァという感触とともにウンチを鼻に擦り付け、ウンチを口いっぱいにかじり取りクチャクチャ音をたてながら本田さんの排泄物を口内で堪能する。
そして思い切って飲み込んだ。
本能的におえつ感に襲われたがどうにか押しこらえてもう一飲み。
人生初の食糞。
それもあんな美人な本田さんの生糞を食べてしまった。
顔中本田さんのウンチまみれ状態で果てた。
顔中のウンチを綺麗に拭き取って、再び鼻の穴付近にウンチを指で塗り付け、ウンチの一欠片を口に含んでマスクをし退室。
店内をまわりながらレジにいる本田さんをチラ見すると本田さんもこっちをチラチラ見てくる。
ただし嫌悪感のある目で。
レジに行きタバコを購入。
その際にタバコの番号を伝えると無言で後ろを向き探し始めた。
本田さんのお尻を凝視しながら
(知ってるよ?本田さん)
(今パンツ履いてないんでしょ?)
(だってあなたの履いてたパンティは僕のポケットに入ってるんですよ)
(そのお尻から捻り出されたあなたのウンチ凄く臭いです)
タバコを差し出され購入した。
マスク越しにわざとクチャクチャとガムを噛むフリをしながら目の前の美人な本田さん本人の糞を味わった。
店を出てタバコを吸ってると再び本田さんがトイレに向かった。