1
2003/03/13 00:43:37
(dTc1vz4Y)
俺はピンサロマニアだ。地方なのであるが結構いいのだ。今回は19歳くらいの超わかい女のこであった。制服を着せるとまだまだ現役の女子高生に見えるに違いない
若さのこであった。そして、一切何をしても嫌がらないのがそこの女の子のいいとこなのである。まずはキス。マジで気持ちイイヨ。そして、パンテーィチェック、豹柄の
ヒップハングである。どうも、個人のパンティらしくまた普段のものであるらしく、ナイス
しっとり感、ナイス汚れ具合、ナイスいい匂いであった。そいて、ムチムチの長い脚とムチムチのお尻は超エロエろだが、舐め様が、触ろうが、匂いを嗅ごうが、自由自由起こらない、
いやがらない。俺は、匂いを嗅がしてといって、四つん這いになって腰をそらしてもらって、お尻をつきださせた。そしてパンテイをずりおろしてお尻の深い溝を両手
で左右に掘り分けた、お尻のアナが広がるほど、左右に引っ張り鼻を肛門に直接ひっつけて匂いを嗅いだ。ウンコと言うよりも、アナルの独特の粘膜臭だ。マニアの
いちばん好きな種類の匂いである。わかい新陳代謝の活発な女でないとまったに嗅げないようなきがするな。なんとなく。俺は、いい匂いの「肛門やね。といったが、
まったく動じない女のこ。それどころか、お尻をさらに突き出してくれる。
パンテイにもうっすらとウンスジ確認。 ・・・つづく