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2003/02/05 01:37:44
(jp0E2iJp)
中学三年の頃、個人経営の小さな塾に通っていました、教師は五時まで、経営している先
生が一人いるだけでした、ちなみに教師は全部で男三人でした、僕は四時頃に自習をする
ふりをして塾に入り、女便所に駆け込んでいました、なぜかというと、使用済みナプキン
が山ほどあるからです、しかも塾生は皆可愛い子だったので、どれを取ってもハズレがな
いことが嬉しかったです、僕は一番上にあったナプを素早く取って男子便に持ち込み展げ
ました、そこにはちょっと血のような染みが付いて、ほのかにアンモニア臭と樹液のよう
な臭いがしました、それは当時女を知ら
なかった僕からしたら感動的な臭いでした。ある日塾に着くとソニンのように可愛くて
ムチムチした子が自習をしていました、「今日は無理か」と諦めかけた瞬間、その子は事が
済んだらしく帰っていきました、僕は安心していつものように一番上のナプを取り男便へ、
この時、いつもと違う感覚が二つありました、一つは重い、二つ目は温かい。こっこれは!
さっきの子の!ドキドキ!開けてみると、ウンコのような臭いのゼリー状の物体がベットリ
!恐る恐る手に取り直にかぐと、やはり強烈にウンコの臭いがしました、それ以来気持悪く
てやってません